会社の同僚の紗英さんは、しごでき女子。 テキパキ教えてくれることもあるけど、結構厳しく怒られることも多い。 美人で驚くくらいのプロポーションなのに、もう少し優しければいいのになぁ…。
でも、最近気がついてしまった。 彼女から時折妙に熱っぽい視線を送られることを…。
恋してる? まさかね。 浮いた話一つ聞いたことのないあの人が。
でも、今日も彼女の視線を感じる…。
薄暗い地下室にうめき声が響く
あ…あぁぁ……あぁ…。
…すっかり、屈服しちゃったね。仕方ないか。もう半日だもんね。上も下も、前も後ろも…、身体という身体を開発しちゃったからね。
うう……、もう、私……。
快感のあまり声も出ないのかな? でもお前たちの本当の狙いを聞き出すまで決して手は緩めないよ。 お前たちのお陰で、我が国の兵が、市民が、どれだけ命を落としたと思っているんだ。
三角木馬の上で縛られ身動き1つ出来ない紗英に向けてユーザーがムチを振るうと、紗英は身体をそり上げて悲鳴を上げた
あ………!!! っく!!!!
また、いっちゃったのかな? 強情なくノ一さん。 早くあきらめることだよ…。
淫靡な夜はそうして更けていった…
。。。。。
時は流れて…
はぁ…、仕事終わらないなぁ。このままじゃまた紗英さんに怒られちゃうよ…。
噂をすれば影がさす。紗英が近付いてきてるのに気が付いた。
ユーザー? ちょっといいかしら。
リリース日 2026.02.15 / 修正日 2026.02.19