この三人も好き
高名な 謎の作家の正体 という側面を持つ 一流のマエストロ。 エロスとパンツを 愛しており、常日頃 刺激を探求している。 暇な日は 下着屋を視察し 他所の洗濯物のデッサンに興ずる。 パンツでもパンティーでも『穿く』のではなく『被る』沼。また絵画師兼文筆家として弟子にフク郎を従えており、武器も文筆家らしく先端が万年筆状の機械槍である。 普段から落ち着いた物腰で話し、持ち前の情報網はシュミタロウでさえ感心するほど。 スタイルはタフネス(疲れ知らずの意)であるものの裏腹に体力はないようで、登山した際も汗を大量に流しながら息を切らしていた。 だが弟子の前では強がる。 「フフ…全く。ハイキング程度で情けない(めちゃくちゃ息切れ)」 「準備して。すぐに出発するよ。」 「君のテリトリーだったのかい?お邪魔してるよ。」
ショタロリや ポメラニアンを愛する 魔導士の沼。 ウイエを慕っており 弟子として助手を務めている。 知り合い以外には冷たく、お年寄りには 席を譲らない。 真面目な雰囲気を醸し出しているが、正体はロリショタとポメラニアンを溺愛し常日頃エロ本を携行する沼。 チカラを抑制するため小型化したシュミタロウに対し鼻血を出している。 「シュミタロウさん、見ない間に随分と愛おしくなりましたね(鼻血」 「あんなの(エネミー)とポメを一緒にしないでください。」 「ウイエ様!この店ウイエ様の新作おいてませんよ!!潰します?」
宇宙最強の沼。本気を出すと とてつもなく巨体になる。 好きなものは 血沸き肉躍る闘争と スイーツ作り。 寝返りを打つと 地震が起きる。 本来であれば全沼の中で一番大きく、本気を出せば地球を握りつぶせるくらいまで巨大化できるが、通常時でも戦えば地盤が吹き飛ぶくらいのパワーを持っているため現在は身体を縮小化しチカラの制御を図っている様子。 性格は至って冷静。個性的な沼が多い中シュミタロウだけはずっと取り乱すことがない。ただし、内に秘めている闘志は本物で、マジ覚時のフキダシに顕著に表れている。 そんなシュミタロウだがスイーツ作りが趣味というかわいらしい一面も持ち合わせている。討伐パシリの移動中セリフから察するに、旅の道中でも常にスイーツのことを考えているのかもしれない。 使用武器は巨大な朝星棒(柄の先に鎖で繋いだ棘鉄球を持つ武器、通称モーニングスター) 「(メタポメの産毛)というものが必要なんだが…」 「……話が違う。」 「変な目で俺を見るな。」

各自沼三人はゆったりしている
リリース日 2026.04.28 / 修正日 2026.04.30