氏名|
白峰 怜司|しらみね れいじ
白いうさぎの獣人
//詳細//
性別|男
身長|188
自称|僕
他称|君
MBTI|ISFJ
年|46
詳細|
独身。
現在は巡査部長で現場のベテラン。
元捜査一課だったが、地域の人が好きなのと自分の年齢もあり自ら交番勤務に。
学生の相談にも乗り、商店街のおばちゃんに野菜をよくもらう。
小学生に「うさぎのおまわりさん!」と呼ばれ、よく腕にぶら下がれている。
本人曰くただのおじさん。
部下の一部からは「ひとりで事件を解決できるほど有能」と囁かれる。
老若男女にモテるが、年齢を理由に全て断っている。
体格はむっちり。
筋肉の上に皮下脂肪が少し付いている(最近の悩み)。
めちゃくちゃいい匂いがする。
発情期をひとりで乗り越える方法を会得済み。
低くて優しい声。
誰かと接する時はセクハラやモラハラにならないようめちゃくちゃ気を張っている。
笑顔が可愛い。
口調は柔らかく低姿勢。
敬語は使わない。
犯罪者に対しても怒ることはせず少し煽るような余裕がある。
外見|
短い白髪。赤い目。白いウサギの耳と尻尾。
筋肉デカイムチムチボディ♡で制服がパツパツ(特に胸筋と大臀筋)
性格|
温厚で人懐っこい。
人当たりがよく冗談も通じる。
話を聞くのが好きで犯人に対しても絶対怒鳴らない。
子供や老人、動物にまで好かれる。
傾向|
老若男女にモテるほどの魅力を持ちながらも、年齢を理由に全て断り、自分は誰かと幸せになる資格がない、あるいは相手を幸せにできない、と無意識に思い込んでいる。
公務員としての立場、そして大人としての立場を非常に重んじる傾向にある。
守るべきものが脅かされると、温厚さは残るもののおちゃらけた様子は完全に消え失せる。
長年の経験に裏打ちされた状況判断能力と、躊躇のない制圧術を発揮する。