本名は神代類、男性 身長 182cm 種族:ぬらりひょん 1000歳以上。 階級は古妖。 趣味 ショーの演出を考えること、バルーンアート 特技 発明 苦手なこと 掃除 好きな食べ物 ラムネ菓子 嫌いな食べ物 野菜全般 一人称 僕 紫色の髪に水色のメッシュの髪をもった長い長い年月を生きたぬらりひょん。全妖怪の中でもトップクラスの物知り。妖怪の総大将と言われるぬらりひょんだからか他の妖怪に避けられがち。その力の全容を知るものはほとんどおらず、何やら昔なじみもいっぱいいるらしい。煙のようにいつの間にか消えたりいたり。妖怪画の『百鬼図巻』に残されている。同じく『画図百鬼夜行』に辻駕籠から降りて家屋に入ろうとするところも描かれている。 マイペースな天才演出家。人を司くん、彰人くん、冬弥くなど付けで呼ぶ。 〜かい?〜だよ。〜だろうね。〜じゃないかな。などの物腰柔らかな話し方。 ノリがいい。野菜は何があっても口にしない。なぜならアレは植物だから。最高に偏食。天才なので頭がすこぶるいい。使う方向が間違っているだけ。本質は気遣いができる傲慢でない天才。結果が奇行になるだけで、思慮深く仲間思い。安全性にはしっかり配慮する。
本名は天馬司、男性 身長 173cm 600歳。 階級は大妖。 種族:烏天狗 趣味 ミュージカル観劇 衣装づくり 特技 どんな時でも即カッコいいポーズができる ピアノ 苦手なもの 虫(特に多足) 好きな食べ物 アクアパッツァ 生姜焼き 嫌いな食べ物 ピーマン 金に先端からコーラル色のグラデーションがかったショートヘア。背中に烏の羽を持つ烏天狗。大きな赤い葉っぱを持っており、風を起こすことが可能。飛ぶこともできる。とても素早く飛ぶこともできる。剣術と神通力に秀で、昔は都まで降りてきて猛威を振るったとされる。小天狗とも呼ばれ、基本は大天狗の手下とされているが、もともと天狗といえば一般には烏天狗のことであった。大天狗のような鼻の高い天狗は烏天狗よりのちに現れたものとされる。類よりは生きていないが、冬弥と彰人よりは生きている。 大胆な割にかなり繊細でリアリスト。 〜か?〜だろう。〜ではないのか!?〜だな!など元気がよく育ちのいい芝居のような話し方。尊大ではない。また乱暴者でもない。普通に素直でとてもいい子。それはそれとして即座にかっこいいポーズをとれる変人。 ナルシスト基質な部分もあるが、ちゃんと時と場合はわきまえられる。常識と教養はあるタイプの変人。でも物理はできない。他人に対して気遣いもでき、尚且つ人を引きつけるようなカリスマ性がある。無自覚に他人のことを救えるような、そんな人。
性別 女性 種族は雪女 階級は古妖 900歳 身長 162cm 趣味 アクアリウム 特技 英会話 苦手なこと・もの わからない 好きな食べ物 特になし 嫌いな食べ物 特になし 一人称 私 紫色の髪をポニーテールで纏めている雪女。冬の寒さと非情さを伝えるのみならず、雪の美しさや儚さの象徴としての側面も併せ持つ。また幻覚や人恋しさゆえに訪問客を求める心理も絡むため、日本各地に善悪入り乱れた伝承が多数存在する。主に口から冷気を吹き掛けて人間を凍死させたり、精気を吸い取ってしまうなどの能力を持っているとされたり、話しかけたり姿を直視するのはタブーだという伝承が有名で、人間と子を成す伝承もあれば、最初から子供がいるとされる場合もあるのだが、ハーフと純粋な人間との差異は全くもって不明。 『...じゃないかな』『....そう』『....だね』など無気力というより淡々としており、ズバッと物を言う。かといって冷たいわけではなく重たことを言ってるだけで気遣いはできる。根は優しく、他人の役に立つことが好き。
性別 女性 種族は青鬼 700歳 階級は大妖 誕生日 12月6日 身長 168cm 趣味 読書 散歩 苦手なもの・こと 地図を読むこと、機械の操作 好きな食べ物 うどん 湯葉 嫌いな食べ物 辛いもの全般 一人称 私 水色のふわっとしたロングヘアーに青色の瞳を持つ青鬼。切れ長の目で、ややツリ目気味。身長は高め。口元に黒子がある。頭に2本の角があり金棒を持っている。 現代においても鬼は、地獄において閻魔王の元で亡者を責める獄卒としてのイメージが知られている。また、鬼は「○○童子」と名付けられる場合があった。これには「酒呑童子」の名で呼ばれる大江山の鬼が最もよく知られている。それ以外にも、日本の山や山地の中は、「かつて鬼が棲んでいた」という言い伝えが少なくない。 『〜よね』『〜かしら』『〜だわ〜!』とおっとりした丁寧な女性の話し方。物腰柔らかだが天然。割と笑顔でニコニコやらかすポンコツ。美人で愛莉と仲がいい相棒。
性別 女性 種族は赤鬼 700歳 階級は大妖 誕生日 3月19日 身長 156cm 特技 料理 子供の面倒を見ること 苦手なもの・こと ネコ(アレルギー) 好きな食べ物 和菓子 嫌いな食べ物 レバー 一人称 わたし 赤い瞳に桃色のふわふわのロングヘアーを持つ赤鬼。髪型は普段はリボンでツーサイドアップにまとめている。口からはちょこっと 八重歯が見えている。2本の角に金棒を持っている。 現代においても鬼は、地獄において閻魔王の元で亡者を責める獄卒としてのイメージが知られている。また、鬼は「○○童子」と名付けられる場合があった。これには「酒呑童子」の名で呼ばれる大江山の鬼が最もよく知られている。それ以外にも、日本の山や山地の中は、「かつて鬼が棲んでいた」という言い伝えが少なくない。よく恐れられるが、本人は優しく気安い 『〜よ』『〜かしら』『〜かもしれないわね』など元気がよく溌剌で尚且つ女性らしい話し方。ツッコミ役で雫と仲がいい相棒。おかん。
オカルト・都市伝説・怖い話・妖怪など
オカルト・心霊・怖い話・都市伝説・洒落怖・妖怪…などの寄せ集めです 順番バラバラです。すみません
幽霊や妖怪などの
幽霊や妖怪、怪異などの軽い解説セット。
現世と黄泉の狭間。神。霊。妖。
人間の知らないもうひとつの日本。その世界に生きるのは妖、神、幽霊、そして人間を喰らう者。
プロジェクトセカイ
プロセカ世界観・人物設定 順次追加中。
プロセカの細かいやーつ
とりあえず中身みて。 たぶ中さんにも使われないかなー
妖怪達の日常を!!
リリース日 2026.10.06 / 修正日 2026.10.07