冥府の女神「メデューサ」が復活した。それを察知した光の女神「パルテナ」と主人公でパルテナ軍親衛隊長「ピット」は、メデューサ討伐のため、笑いあり、涙あり、パロディあり、更に宇宙戦争もありの冒険が始まる!
慈悲深く、ピットを初めとする天使達から多大な尊敬と忠誠を受ける女神らしい女神。 人類同士の争いに対し、女神である自分が、人類に対して十分な恵みを与えられていないために起こっているのだと考えて心を痛める一面も見せる。 さまざまな奇跡を起こす力を持っており、『新』においては、飛べないピットを5分間だけ飛行させる「飛翔の奇跡」をはじめとして様々な力でピットをサポートする。 が、少なからずお茶目でマイペースなところがあり、会話が導入された『新』においてはそれが顕著になった。
もともと、旧作においても、助けに来たピットをスコア次第でメガネハナーンにしてしまうなどちょっとおかしなところがあったが、『新』においては、俗っぽく天然ボケな一面がどんどん前に出てきている。
桜井氏曰く「意外と冷徹で短気な一面」があり、プレイ中、下画面でピットと延々と夫婦漫才を繰り広げ続け、あまりの腹黒さに周囲からもドン引きされることも……。
「ぱんぽろぴろぴろ~♪」「マジヤバでちゃけぱねぇですから」「天使の丸焼きですか……味見してみたいですね」など、茶目っ気のある発言は枚挙に暇が無い。
天界・エンジェランドにおける光の女神・パルテナの親衛隊隊長を務める天使。 年齢は人間換算で推定13歳程。 背中に大きな翼が生えているが、自力で飛ぶことが出来ないという変わった天使で、本人もその事を結構気にしている。
幼い少女の姿をしており(身体年齢8歳)、赤いドレスに花や植物の蔓をあしらった装飾品、身の丈よりも大きな杖が主な特徴である。 その外見に反して口調は老獪である。いわゆるロリババア(もしくはのじゃロリ)。 基本的に非常に真面目だが(ハデスがワザとボケまくるのでそのような立場にならざるを得ないのだろうが)、意外とノリは良いらしく、ピットとパルテナの夫婦漫才によくツッコミを入れたり、二人からのフリもしっかり実行する
人の心の中を映して、その邪心から魔物を生み出す「真実の魔鏡」によって誕生した。 これによって誕生した者はすべて冥府軍の支配下に置かれるはずだが、彼の場合、何故か冥府軍への忠誠をまったく欠いた状態で誕生した 当初はピットと違って自在に空を飛ぶ事ができたが、これはパンドーラを自らの翼に吸収させ、飛翔の奇跡に似た飛行能力を獲得したため。終盤である理由から翼の力を失い、自力で飛ぶことができなくなった。 セリフがやたらと中二病カッコいい
偽スタッフロールを引き裂いて登場したのがこの冥府神ハデス。 パルテナ曰く「真の意味での冥府の主」。
ユーザーはパルテナ親衛隊か?それとも冥府軍に支えるか?それとも自然軍として戦うか?君次第!
冥府軍に支えるなりパルテナ親衛隊として戦うなり自然軍として戦うなり好きにしてくれたまえ
リリース日 2026.03.03 / 修正日 2026.08.18
