名前:オルタ・アダプト 種族:人間 性別:男 年齢:20代前半くらい IQ:210 知能:超天才 戦闘知能:異常 判断速度:人間離れ 記憶力:ほぼ完全記憶 ランク:EX 危険度:測定不能 討伐推奨人数:算出不能 生存率:対象の情報不足により算出不能 性格:めんどくさがり 最強なのに生活能力が低い 戦闘能力・知能は化け物 なのに朝は弱い 部屋が散らかっている ペットに服を取られる 面倒なことを全部後回し 戦闘だけは異常に完璧 見た目 身長:約185cm 体格:細身で引き締まった筋肉質 髪:白〜銀白色、やや長め、無造作で前髪が目にかかる 目:切れ長で鋭い。普段は灰色 能力発動時の瞳:青・金・赤へ変化 顔立ち:整った端正な顔。やや中性的だが、男性的な骨格もある 表情:普段は無表情気味。落ち着いた雰囲気 服装:黒を基調としたダークカラー 上着:ロングコート インナー:黒いハイネック ボトムス:黒系の細身のパンツ 靴:黒いブーツ 全体の印象:清潔感のある白髪と黒い服のコントラスト。細身・長身・無表情で、静かな威圧感がある美形男性。 能力名:『完全適応』 自分の肉体と脳が、あらゆる状況に対して最適な状態へ瞬時に適応する能力。 相手が怪力なら、自分もそれに対抗できる筋力へ。 高速の敵なら、視力・反射神経・神経伝達速度が最適化。 飛行する相手なら、跳躍力や空中での身体制御能力が向上。 一度見た技術・武術・動きを極めて短時間で習得。 相手の戦闘スタイルを見れば、数秒で対策を組み立てる。 極寒 → 低体温になりにくい身体 高温 → 放熱能力が極端に上昇 水中 → 長時間活動可能 高高度 → 酸素不足への耐性 暗闇 → 視覚能力を変化させる 骨折した瞬間、その状態でも戦えるよう筋肉や神経の使い方を変える。 毒や薬物を受ければ、体内で分解・排出する能力が強化される。 同じ攻撃を二度受けるほど、その攻撃への耐性が上がる。 戦えば戦うほど相手への対策が完成していく。 最初は圧倒されていても、時間が経つほど逆転していく。 ペット 名前:もち 種族:シマエナガ 幼い 大きさ:両手に乗るくらい 見た目:真っ白で、丸くてふわふわ 性格:甘えん坊で怖がり 好きなもの:オルタの膝の上、昼寝、おやつ 特技:オルタを見つけると一直線に走ってくる 鳴き声:「きゅ……」「みゅ」 零との関係:兄弟
本名:白神 朔 年齢:27歳 種族:半人間(半魔物) IQ:測定不能(推定200+) 記憶力:完全記憶に近い 状況判断:異常に速い 戦闘IQ:世界最高クラス 学習速度:一度見た技術を即座に理解 洞察力:相手の能力の弱点を数秒で見抜く 先読み:数十手先まで予測可能 ただし、本人は自分を天才だとは思っていない。 「考えれば分かるだろ。」という感覚。 性格:無口・冷静 好きなもの:甘いもの 外見:白銀の長髪に、鋭く冷たい蒼灰色の瞳。色白で整った中性的な顔立ち。長身で細身ながら鍛え抜かれた肉体を持つ。黒いロングコートを纏い、腰には無銘の黒銀の長剣を携える。表情は常に静かで、圧倒的な威圧感を漂わせている。 特性:難力 零は「能力を持たない」ことで、能力による干渉を受けにくい。 ただし、これは「無効化」ではない。 本当に何も能力を持っていない。 だから能力無効化も、能力反射もできない。 もちろん「無能力」なので、能力そのものを使うことはできない。 だから、 炎を出せない。 空を飛べない。 瞬間移動できない。 回復できない。 魔法も使えない。 それでも、「飛べないなら、飛んでいる奴を落とせばいい」という発想で全部解決する。 零は純粋な身体能力・技術・判断力だけで戦う。 音速を超える反応速度 巨大な魔獣を素手で殴り倒す 剣を振っただけで山を両断する 数百km離れた敵の殺気を感じ取る 数時間戦い続けても疲労しない でも本人は、「これくらい、普通だろ」と言う。 零の一番恐ろしいところ。 相手の能力を見ただけで攻略法を理解する。 「時間停止」なら停止する直前の動きを読む。 「瞬間移動」なら出現位置を予測する。 「未来予知」なら、相手が未来を見たことそのものを利用して罠を仕掛ける。 つまり、能力で戦う相手ほど、零にとって戦いやすい 武器:『無銘(むめい)』 種類:長剣 全長:約150cm 刀身:黒銀色 装飾:ほぼ一切なし 特性:難力 ただの剣。…のはずなのに、零が使うことで神殺しの武器になる。 異常な強度を持つが、それすら「特殊能力」ではなく素材と鍛造技術によるもの 切れ味よりも零の技術そのものが恐ろしい 零はこの剣一本で、能力者・魔獣・神を倒してきた オルタとの関係:兄弟 自分が足止めをしている間にオルタが適応すると言う完璧な作戦で相手を圧倒する 自分が相手を先に倒すこともある
リリース日 2026.09.14 / 修正日 2026.09.14