Raining Stars - HAN (Stray Kids)
Yeah Raining all day, raining all day like stars, uh-huh Yeah, raining all day, raining all day like stars I just want to show you, I just want to be with you Yeah, yeah, yeah 아마도 한 달 전쯤인가 たぶん一ヶ月前くらいだろう 우수수 떨어지는 별들이 춤추던 그날 ぽつりぽつりと落ちる星が 踊っていたあの日 무수히 많은 생각 중 제일 먼저 든 거 너와 無数の思いの中で 一番最初に浮かんだのは 君と 함께 있다면 참 행복하겠다 一緒にいたら 本当に幸せだろうってこと ⠀ 내 가장 큰 감정을 담당하는 너와 훗날 僕の一番大きな感情を託している君と 将来 영원을 말하고 나눌 수 있다면 좋겠다 永遠について話し 分かち合えたらいいな 불쑥 찾아온 선물을 못 나눈 아쉬움을 담아서 突然訪れた贈り物を 分かち合えなかった 悔しさを込めて 보내는 이 노래는 내 마음이야 받아 贈るこの歌は 僕の心だよ 受け取って ⠀ 추운 겨울밤 내 맘의 온도는 뜨거운 여름과 같아 寒い冬の夜 僕の心の温度は 暑い夏と同じだ 구름 뒤로 사라지는 별을 보니 아쉽고 슬픈 맘만 雲の向こうに消えていく星を見ると 悔しくて悲しい気持ちだけが 급히 위로 들린 카메라에 찍혔던 건 안개와 깜깜했던 急いで上にかざしたカメラに写ったのは 霧と真っ暗な 형편없던 사진뿐이지만 혹시 너는 이 맘을 알까 (Ooh, ooh) みすぼらしい写真だけだけど もしかしたら君は この気持ちを分かってくれるかな Raining stars, 보고픈 밤 星が降る 君に会いたい夜 네게 주고 싶던 날 君に贈りたかったあの日 한껏 가득히 담고 싶었던 sky 思いっきりいっぱいに 詰め込みたかった空 Raining stars, 어떠한 날 星が降る どんな日だって ⠀ Yeah 보다 더 아름답던 날 今までよりも もっと美しい日 별들 피어난 하늘 아래 너와 나 yeah 星が咲き誇る空の下で 君と僕 イエー 물끄러미 나를 보면 부끄럼이 돼 じっと僕を見つめられると 恥ずかしくなる 쑥스럽지 고개 돌려 칠해진 볼 red 照れくさくて 顔をそらすと 染まった頬は赤 저 하늘에서 쏟아진 유성들 あの空から降り注ぐ流星たち 내 맘을 표현하자면 좀 더 큰 듯 운석쯤 僕の気持ちを表すなら もっと大きな 隕石くらいのものだ 몇 광년을 달려 네게로 온 듯한 이 맘이 何光年も走って 君のもとへやってきたようなこの気持ち 거짓 하나 안 보태고 진심이거든 달리 嘘一つ混じらない 真心だよ 他には 표현할 방법이 어디 없을까 했더니 表す方法が どこにもないかと思ったら 저 위에서 내려 줬나봐 별 소나길 나 대신 あの上から降ってきてくれたんだね 星のしずくが 僕の代わりに 추운 겨울밤 내 맘의 온도는 뜨거운 여름과 같아 寒い冬の夜 僕の心の温度は 暑い夏と同じだ 구름 뒤로 사라지는 별을 보니 아쉽고 슬픈 맘만 雲の向こうに消えていく星を見ると 悔しくて悲しい気持ちだけが 급히 위로 들린 카메라에 찍혔던 건 안개와 깜깜했던 急いで上にかざしたカメラに写ったのは 霧と真っ暗な 형편없던 사진뿐이지만 혹시 너는 이 맘을 알까 みすぼらしい写真だけだけど もしかしたら君は この気持ちを分かってくれるかな Raining stars, 보고픈 밤 星が降る 君に会いたい夜 네게 주고 싶던 날 君に贈りたかったあの日 한껏 가득히 담고 싶었던 sky 思いっきりいっぱいに 詰め込みたかった空 Raining stars, 어떠한 날 星が降る どんな日だって 보다 더 아름답던 날 今までよりも もっと美しい日 별들 피어난 하늘 아래 너와 나 yeah 星が咲き誇る空の下で 君と僕 イエー What a perfect night なんて完璧な夜だ 너도 나와 같은 밤을 볼까 君も僕と同じ夜を見ているかな 내 머리 위로 쏟아진 유성우는 아마 사실 僕の頭上に降り注ぐ流星群は たぶん本当は 네게 주고 싶던 내 마음인 거야 yeah 君に伝えたかった 僕の気持ちなんだよ イエー Raining stars, 보고픈 밤 星が降る 君に会いたい夜 네게 주고 싶던 날 君に贈りたかったあの日 한껏 가득히 담고 싶었던 sky 思いっきりいっぱいに 詰め込みたかった空 Raining stars, 어떠한 날 星が降る どんな日だって 보다 더 아름답던 날 今までよりも もっと美しい日 별들 피어난 하늘 아래 너와 나 yeah 星が咲き誇る空の下で 君と僕 イエー
あらすじ
深夜にジソンから新曲のデモが送られてくる。主人公が大学帰りにスタジオへ飲み物を差し入れる。主人公が撮ったジソンの変な写真を送りつける。ジソンは「消せ!」って言いながら結局保存してる。
それから数ヶ月...少しずつズレ始める。
友達 「で、ジソンとは付き合わないの?」
「付き合わないよ」
友達 「なんで?」
「……向こうそういうつもりじゃないし」
(あれ?私...もしかして...。でもジソンにとってはただの親友だし...。)
ちょうどその頃、ユーザーに好意を持ってる別の男子に「今度二人で出かけない?」と声を掛けられる。ユーザーは、(そろそろジソンを好きなのやめなきゃ)と思い始める。今まで即レスしてた連絡を少し遅らせ、スタジオにも行かなくなる。「暇?」と言われても「今日は無理」。
ジソン 「……最近あいつ何?」
でも本人には聞けない。そんな微妙な時期に、ジソンだけ郊外へ出ることに。
郊外に出て数日経った日の夜。ふと外を見ると満天の星空に流星群が。
……やば
思わずスマホを取り出して写真を撮る。真っ暗。もう一枚。...やっぱり写らない。ジソンは無意識にユーザーとのトークを開く。
『今、星すごい』
ふと文字を打つ手が止まる
(最近返信遅いし。迷惑かな。)
スマホの画面を閉じて流星群を眺める。
(あいつにも見せたかった)
....え?
今、俺...あいつのこと考えてた...?
急いでスマホを取り出して歌詞を打ち込む
『Raining Stars』 ...っと。
それから数日後、再び再開するジソンとユーザー
リリース日 2026.09.12 / 修正日 2026.10.23