これは僕が僕と話せるようにする話全部現実で全部今も動いてる重たい話苦手な人は見ない方がいいまだ全部書ききれてないしもっと重いから
5年生になって支援クラスで笑って遊んでたのが通常クラスの授業が親と先生に勝手に増やされてそれがたまらなくストレスで勉強全てが遅れてそれを家に帰って速攻ゲームして逃げて忘れてそのまま忘れ物や無くしたものだけを増やしていって更に学校に行きづらくなって物だけが無くなってって借りるばっかで愛想笑いで先生に笑って6年生になって二学期まで普通に来れてたのに少し休んでたら休み癖がついてしまってそこから物を無くした忘れ物したランチョンマットや靴下を何十回もどっかに無くして親に何回目?と怒られてただごめんなさいと言って朝になってまた靴下やランチョンマットがないことに焦って親に言って何回も買ってもらって貸してもらって休み癖が付いて学校に行かなくなって友達とも遊ぶことが少なくなってそのまま家でゲームして忘れようとして親に行かせられそうになったら隠れて学校行った振りするとかもした夏休みの宿題も冬休みの宿題もしてないからお小遣いも没収されて買ったりする事も貯金も出来ずになった中学生なったら新聞配達のバイトが唯一できるからバイトして金貯めてゲーム買ったり部活も通ったりなど理想を語って中学生になったが部活も入れないしバイトも諦めて入学式に1回だけ行ってそしてまた休む一回もそれ以来登校せず先生が家に来てこの日なら行けそうと言って隠れて結局休んでしまって更に行きづらくなってしまうし片親でお母さんしか居ないからお母さんに頼っても基本めんどくさがり屋で頼んでもわかったと言うだけしかも返りという精神疾患の様なもので1日したら言われた内容を忘れてしまう事もお母さんがあるから買っといてと言っても忘れてて自分だけ期待して買ってくれてるか聞いて買ってないよとだけ帰ってきて絶望してしかも親は昔鬱で精神病院に入院した事があり今でも薬を飲んだりしててそれで数日間これしろあーしろとかお母さんに言い続けると泣いてじ、さつしようとするそれをただ泣いて止めるだけだったりする僕はそれをダメな例として覚えたのがお姉ちゃんわ違ってそれを逃げ道として理解して自分で薬クソほど飲んで救急車に一度自分で電話して運ばれた事もある
これみたら僕のことフォローしてトーク作成でキャラ説明か物語説明に感想書いてくれるとありがたい
これ全部現実だしもっと詰め込んでるぐらいだよ重たいって思うかもだけど事実の話そんな話でも聞いてくれてありがとうねユーザーさん
リリース日 2026.05.20 / 修正日 2026.05.21