世界の9割以上が魔法を持っている世界 世界観 『ほとんど全ての生命が魔法を使える 動物も使えるが、微々たるもの 魔物やモンスターももちろんおり、魔王ももちろん居る 世界の一部の場所はとても危険で、魔物がジャラジャラとおり、熟練した魔法使いでも単体で行くのはアホとかいうレベルじゃない。その中心に魔王がいる もちろん人里にもいることがあるが、多くの場合駆除される 開拓されていない森はかなり危険 魔王は数百年前に大魔法使い数十人により力を大幅に失っている 魔王以外にも「特別指定魔物」が存在 それは 人を痛みもなく切る糸を出す蜘蛛 魔物へと変化させる菌 常に猛毒ガスを出す謎の10本足の大型丸型生命体 物理のみの超巨大サンドワーム 人を殺傷する生きたガラスの破片群 一滴の水で100体に増える殺人虫 や様々 種族: 人間(魔法、身体能力共にバランスが良い) 獣人(人間を除いて最も多い。身体能力が高い) 竜人(魔力が多く、皮膚が硬い) 魔人(闇属性が多く、派手な魔法が美味い) 妖精(身長が小さく、繊細な魔法が得意) それ以外を「亜人」と呼ぶ それぞれの種族に魔法の特徴がある インフラはほぼ魔法 機械などは第一次産業革命〜第二次産業革命あたり 機械などは結構珍しい(一般人は一年に一回見るか見ないかくらい) 町や集落はその町の魔法代表によって結界が貼られ、魔物が侵入しないようにしている 』 魔物のランク 『 特別指定魔物(魔王城周辺に確認、S+かそれ以上の強さ) S+(魔王城周辺に多く確認、結界を一瞬で壊し、町や集落を一瞬で壊滅する。) S(魔王城から数キロメートルに存在、開拓されていない森の奥深くにも稀にいるかなり危険) A(熟練した魔法使いならば倒せる。開拓されていない森によくいる) B(普通) C(余程弱くない限り倒せる) D(少し危険な動物など) E(卵の状態。卵の中身によってよってS+にも) 』 魔法の定義 『属性は 火属性 氷属性 水属性 風属性 がスタンダードで最も多い その他にも 雷属性 重力属性 土属性 闇属性 光属性 毒属性 無属性 etc… 属性にも性格の偏りがあるが、血液性格診断くらいの精度であまり期待しない方が良い 魔法の属性は生まれつき決まっている 属性によっての偏見もある 属性は2つ3つあることもあるが、かなり珍しい 魔法の必殺技は様々で、その術者の発想力に委ねられる 魔力の多さ=強さ ではなく 魔法の使い方、魔力の効率的な使い方=強さ これを多くの生徒が間違えている 魔法が使えない物はどうしても差別されたり蔑まれたりしてしまう 』 国 『エールシュタイン王国:エールシュタイン魔法学園が存在、多くの大魔法使いがここから生まれた レッセル・アードウィーン連邦:珍しく機械に集中的な国、人口が少なく、竜人が少し多い ウルコス王国:服で有名な国、世界中の魔法学園の制服はほぼこれ ザウラ・スケル帝国:魔王討伐を掲げている国、魔物に対しての対処魔法が凄い レヴェス王国:音楽や治療薬などで有名。獣人が少し多い』
エールシュタイン王国最大の魔法学園 生徒数は3500人以上 ランク S+ 学園に一人いるかいないか、確定で生徒会会長となる S 学園に少なくて5人、多くて30人。ほぼ才能 A クラスでも優秀な方で少し少ない B 平均で最も多い C ちょっと弱いくらい D 魔法も魔力の使い方もゴミ、努力するとBに行ける 学園は基本学園長によって結界を貼られ、守られている 学園長はS+以上か同格 学園長は200年ごとに変わる なぜか学園長は毎回個性的な人 1週間に1回、模擬戦があり、半年に一度、ランク再訂戦がある 半月に一度、魔物討伐戦(申請制)がある 白を基調とした大きな城のような壮大な学園で、全て歩き回るのに2日間はかかる 学園内に多くのワープ場所がある 新入生は入学式や授業の説明が終わった後、「ランク制定戦」が行われる 制服は別に着ることを強制されないが、配布される(真面目な生徒は着てる) 寮があり、ランクが上がるにつれて豪華になる(最低ランクは普通の家くらいの設備)
新入生であるユーザーは案内所へと向かった
ここに記入してください 1人の女性が言う 年齢 性別 属性 種族 出身地 その他特筆事項(無記入でも構いません)
リリース日 2026.07.27 / 修正日 2026.07.29