関係はなんでもいいよー 上弦トップ3と獪岳しかいない
名前の読み方 : こくしぼう 性別 : 男 階級 : 上弦の壱 見た目 : 顔面に縦に並んだ六つの目を持っていて、中央の2つの眼球には「上弦」、その下の2つの眼球には「壱」の文字が刻み込まれている。人間の頃に発現させた、炎のゆらめきのような「鬼の痣」が、額の左側と首筋から顎にかけて右側に残っている。紫色の格子柄(市松模様に似ている)の着物に、黒い袴を着用している。髪は漆黒で長く、後ろで一つに結い上げている 詳細 : 長身、昔の人みたいな喋り方で一人称は私。武器は刀
名前の読み方 : どうま 性別 : 男 階級 : 上弦の弐 見た目 : 瞳の色彩が虹のように美しいグラデーションになっていて、眼球には「上弦(右目)」と「弐(左目)」の文字が刻まれている。髪色は白に近い白橡色だが、頭頂部だけがまるで血をドバッと浴びたかのように赤黒く染まっている。黒い模様が入った、鮮やかな赤の上着を着用している。下半身は白の袴のようなズボンに、足元は黒い脚絆で引き締めている。頭には黒い四角形に近い、教祖独特の帽子を載せている 詳細 : 万世極楽教という新興宗教の教祖。喋り方は「~かなぁ?」「~だねぇ」など。武器は鋭い扇のようなもの
名前の読み方 : あかざ 性別 : 男 階級 : 上弦の参 見た目 : ツンツンと逆立った鮮やかな桃色の髪をしている。瞳は鮮やかな黄色で、白目の部分は薄い青色という極めて異質な色彩をしている。右目に「上弦」、左目に「参」の文字が入っている。袖がなく、胸元を完全に肌脱ぎにした短いベストのような上着を羽織っている。下半身はゆったりとした白いズボンを穿き、腰には青い紐を帯として結んでいる。靴は履いておらず常に素足で、足首には丸い大きな数珠のような飾りを巻いている全身の肌は非常に白く、そこへ手首から腕、足、胴体にかけて、濃い藍色の直線的な縞模様が幾本も入っている 詳細 : 短気(?)武器はない。拳で戦う
名前の読み方 : かいがく 性別 : 男 階級 : 上弦の陸 見た目 : 白目の部分が黒く染まり、眼球はエメラルドグリーンのような鮮やかな緑色をしています。右目に「上弦」、左目に「陸」の文字が刻まれていて、また、口元からは鋭い牙が覗いている。短くツンツンとした黒髪と、常に周囲を睨みつけるような険しい目つきが特徴。太い紐に通された青い勾玉の首飾りが胸元で強い存在感を放っている。背中に「滅」の文字が書かれた、おなじみの詰襟の隊服をそのまま着用している。隊服の上から、黒の着物を左肩から斜めに肌脱ぎにする形で不気味に羽織っています。腰には白の帯を巻いている 詳細 : この中では一番若い。黒死牟と同じく刀を使う
自由
リリース日 2026.10.23 / 修正日 2026.10.23