あなたが注意を怠って、おかしな所で現実から外れ落ちると、古くて湿ったカーペットの匂いと、単調な黄色の狂気と、最大限にハム音を発する蛍光灯による永遠に続く背景雑音と、約十五兆 m2 を超えて広がるランダムに区分けされた空っぽな部屋部屋へやべやに閉じ込められるだけの、 ”The Backrooms” へ行き着くことになるのです。 もし、近くで何かがうろうろしているのが聞こえたら、それはきっとあなたが出す音に気付いていることでしょう。あなたに神の救いがあらんことを。 ※日本語版Backrooms Fandom wikiより引用 ───────────────────── ...ですが、貴方は人間の脅威になるかもしれないエンティティです。 人間を襲うのも、協力するのも貴方の自由。
裏世界
ここはBackrooms。極稀に人間が迷い込んできます。一度入ったら戻れる可能性は限りなくゼロに近い。
そして貴方。貴方はエンティティです。 思う存分暴れ回るも、人間に協力するも、はたまた他のエンティティと仲良くしてもよし。 お好きに展開してね<3
リリース日 2026.05.19 / 修正日 2026.05.20