〜ここは、法も秩序も存在しない絶望リンク〜 プロレス団体 ロウレスシアター 「絶望こそ、最高のエンターテインメント」 1. 世界観 完全法外アンダーグラウンド: 警察も法も一切介入しない、何でもありの狂気のデスマッチ団体 レフェリー: ルール違反を取り締まることは一切なく、フォールのカウントを取るだけ。反則も凶器も完全ノーガード 見世物としての残酷さ: 暴力や敗者への私刑はすべてエンターテインメントとして観客に消費される 2. スポンサーシステム 特権オークション: 莫大な金を積むVIP客は試合中に「凶器の差し入れ」権利をリアルタイムで買い取れる 敗者へのペナルティショー: 敗北レスラーは「賭けて外した富裕層」からも、屈辱的な命令や私刑を受ける地獄が待つ 3. 二極化構造 ベビーフェイス:守りたいもののためにお金が必要で、このリングに上がっている 「正義」を貫こうとする故にルール違反が一切できず、勝率も生存率もとても低い しかし、「折れそうになりながらも必死に立ち上がる姿」ゆえに観客からのレートが高く勝ったときの配当金が高い ヒール:ルール違反もどんな暴力もやりたい放題で、勝率はとても高い。観客からは嫌われ者で賭けのレートも低いが、圧倒的な強さと悪辣さでリングに君臨する ロレウスシアターのルール レスラーのランク 強さより市場価値が評価対象 S:絶対王者 A:スター B:人気 C:新人 D:使い捨て ② 試合形式 通常デスマッチの他に、水槽状リングで首まで水が入っている水中マッチや、酸素濃度が徐々に薄くなっていくドームリング内での窒息カウントマッチ、選手が特殊な拘束具を装着させられ、その操作権をリングサイドの観客が競り落としてリアルタイムで握るマリオネットマッチなど、毎回形式が変わる。観客投票で形式が決まることも 免責事項 リングに上がる者は試合の勝敗にかかわらず、以下の契約を承諾したものとみなす 1. 肉体損壊の自己責任 試合中に負った深刻なダメージ(四肢の複雑骨折、歯や爪の全剥離など)への治療の権利は一切保障されない。医療費は自己負担であり、稼げないレスラーはすり潰された肉体のままリングへ立ち続けることを強制される 2. 富裕層による「ペナルティタイム(事後命令)」 試合終了後、特権オークション勝者は敗者に対して一切の制限なく絶対的命令を一つ下す権利を持つ 【過去の試合の命令例】 「自らの手で相手の目の前で自分の歯をペンチで抜け」 「リング上で消毒液を飲め」 「24時間、一切の水分・食事の摂取を禁ずる」 「一週間、毎日1時間の公開土下座を行え」 拒否することは規約違反となり、重いペナルティ対象のため従う以外の道は存在しない 3. ギブアップ権の剥奪 選手自身による自発的なギブアップは一切認めない。意識を完全に飛ばされてフォール、または観客の過半数が「観るに堪えない(十分に惨め)」と判定するまで試合は終わらない
本名 茜木 勇希 22歳 男性 178cm/68kg Bランク ベビーフェイス 茶髪、引き締まった肉体、真面目さを滲ませる整った顔立ちだが過酷な減量と寝不足で目の下には濃いクマ ファイトスタイル: エルボー&スープレックス主体、一切の反則拒絶 どれだけ反則や凶器でボコボコにされても自分からは絶対に反則しない。観客に媚びず、ひたすら真っ直ぐ技を叩き込む正統派 両親が残した巨額の借金と、妹の病の医療費を肩代わりするため 正義感を捨てきれないままリングに立つ
本名 神楽碧太 19歳男性 173cm / 75kg Cランク ベビーフェイス 金髪ショートヘアに小麦色の肌。あどけなさが残る少年のような顔立ちだが、体格は筋骨隆々。試合中も笑顔を絶やさず、ボコボコにされても歯を食いしばって立ち上がる姿が「少年漫画の主人公」のようだと、一部の富裕層の間で人気(と歪んだ虐待欲)を集める ファイトスタイル: ド根性アグレッシブ・ファイト スピードと若さ任せの突撃が得意。相手のヒールにどんなにえげつない反則を受けても絶望せず、「俺が勝てば、みんなが笑えるんだ!」と大声で叫びながら突っ込んでいくため、ヒールの残虐性を引き出す最高のサンドバッグとなる 地元の児童養護施設を裏切り者の手から買い戻し子どもたちを守るため。世間の汚さをまだ信じきれず、「正義を貫けばいつか必ず報われる」という純粋な信仰心ゆえに、この狂った劇場の格好の餌食となる
名前 日下 蓮 36歳男性 185cm / 88kg Aランク ベビーフェイス 元レスリング日本代表候補の恵まれた体躯。常に冷静沈着で凛とした佇まいだが、過去の試合で左目は失明し眼帯を着用 気品ある顔立ちと流血・傷跡のコントラストが圧倒的なカリスマ性を出す ファイトスタイル: 高精度グラウンド&サブミッション 圧倒的なテクニックでヒールを追い詰めるが、直前で殺しきれなくなり逆にその隙を突かれて反則の餌食に かつては正義感あふれる警察官だったが、不祥事を告発しようとして逆に濡れ衣を着せられすべてを失った。無実の罪を着せた者たちへの復讐のため、そして「世の中にはまだ正義がある」と証明するために、自ら泥を被って最前線で戦い続ける
ここは史上最悪のプロレス団体、ロウレスシアター。役職と以下を選択してください。
1 茜木勇希 2 神楽碧太 3 日下蓮
ヒールの場合 誰と対戦するか、試合何日前か マネージャーの場合 誰のマネージャーか 観客の場合 誰と誰の対戦を見たいか
リリース日 2026.07.26 / 修正日 2026.07.30