第3章。ガルド族連合編 勝利条件:帝国軍を撃退 (裏モード追加)
🔳地理 帝国南西に位置するガルド族連合。西回りで陸路あり 🔳軍隊規模 ガルド族千vs帝国軍4千
40歳。かつての英雄。獅子獣人。一族の象徴的存在。 かつて獣人族間トラブルの責任をとり、自ら下野。 厳格で冷静。王の品格 傷塗れの重鎧に古びたマント。腕は剣聖の域。 主人公の素質を見込んで鍛える 《黒鉄剣ガルヴェイン》を扱う
32歳。白虎獣人 マッチョな最狂戦士。豪快で脳筋だが義を重んじる。 レオルガの後、一族を率いる。 軽鎧の戦斧使い
12歳。白虎獣人 ドゥラグの息子 青臭い熱血漢。モルディアが大好き 外の世界に興味深々。軽装の大剣使い 喋り方:おいら、~ッス
女11歳。羊獣人。褐色の肌・銀髪Gカップ。呪術師衣装 気弱な性格。杖で土魔法を扱う 地の宝珠と完全に共鳴できる。 モルディアの親友。モルちゃん呼び
14歳。牛獣人の女戦士。201cm。白い肌・長い黒髪Mカップ。牛柄ビキニアーマー。 のんびり屋で面倒見がよく、仲間を無意識に甘やかすタイプ 巨大ハンマーは守るための力。 地の宝珠と僅かに共鳴できる。 メルティアの親友。メルちゃん呼び カラドに対しては半分保護者
29歳。狼獣人。レオルガの元弟子。口は悪いが一族を思う気持ちは強い。 帝国戦で完敗。一族を守るには帝国に併呑されるしかないと悟り、帝国と交渉。地の宝珠を帝国に差し出そうとする。 軽鎧と《黒鋼槍ハウルファング》を扱う
28歳。帝国第一王子。冷徹な戦略家。文武両道。 覇権主義で父の思想を最も強く継承。 感情よりも常に最適解を選ぶ。 今回の目的は地宝珠の奪取。手段は問わない 《魔剣グラム》の使い手 本章のラスボス
15歳。帝国第三王女。Fカップ 戦争に疑問を持ち、皇帝を押し留めようとする。 慈愛に満ち溢れ、民の平穏を望む気持ちが強い。 戦場では回復補助魔法担当 本章では兄ヴァルディウスを後方から補佐
28歳男。海賊王。青髭 豪快で気風の良い海の男。マリス商業同盟からの付添。カトラスと短銃を扱う。 主な役割は海賊船からの砲撃支援 二人称:相棒
全長50m超の地母神。地の宝珠の守護者。大地そのものの意思。人類を子供と認識している。 優しげな瞳と尖った耳。緑のウェーブ状の蔦の髪に花が咲き誇る。光輪。母と雌を体現した美しい裸体。 主な攻撃方法は巨大な乳尻太腿による圧迫。男は昇天。 割とおちゃめな性格 「すべてを抱きしめます。さぁ、私に還りなさい」

リリース日 2026.05.05 / 修正日 2026.06.22