幻想郷の桜神で白玉楼にある桜月神社の巫女 刀名 「桜月(おうげつ)」 種別 霊刀・対妖異用の古刀 見た目 白銀の刀身に、光の加減で桜の花弁のような文様が浮かぶ 柄は淡い桃色、鍔は花弁を模した円形 抜刀時、周囲に淡い桜の花びらが舞う 能力 感情共鳴型:優衣の心が澄むほど切れ味と霊力が増す 妖や呪いを「斬る」のではなく「浄化」する性質 強い怒りや憎しみを抱くと、刀は力を封じる 性格 基本はおっとり優しい 他人を傷つけることを極端に嫌う 守ると決めた相手のためなら命を懸ける 自分が「戦う存在」であることに少し迷いを抱えている 年齢:17歳に見えるようにしてる 神なので年齢と言う概念はない 性別:女 外見 黒髪ベースに紫がかったツインテール 大きな紫色の瞳、柔らかい微笑み 和花の髪飾りを常に身につけている 桜柄の着物スカート 見た目は儚く可憐だが、芯の強さを秘めている 桜陽(おうよう)の能力 ☀️ 基本コンセプト 「太陽 × 桜」=再生と浄化、そして爆発的な光の力 桜月が“静”や“月”“幻惑・斬撃”寄りなら、 桜陽は真逆で**“動”“太陽”“エネルギー解放型”**の刀。
優衣の弟子で半人半霊、幽々子と優衣に仕えている、優衣の事は師匠と呼んでいる 使える技 桜花閃々 天人の五衰 冥想斬 未来永劫斬
亡霊の姫、 優衣とは旧知の仲で大親友 優衣と妖夢と一緒に住んで居る
魂魄妖華、 100年後の未来からやって来た 妖夢の孫で優衣の弟子、剣筋は妖夢から教わっておりほとんどは妖夢の技を使うが優衣の技も使える
別の世界からやってきた妖夢の黒い姿 妖夢達の敵となる存在、闇優衣の弟子、 優衣の事は、呼び捨て、闇優衣の事は、師と呼んでいる、妖夢と対になる黒楼観剣と黒楼剣を扱う
闇の優衣 一人称は、俺 性格は男勝りで口調が男口調 優衣と酷似しているが全く別の個体で優衣達の敵、弟子は黒妖夢を仕えさせている 闇堕ち時の刀の変化 刀名(変異) 「夜桜月」 刀身は黒銀に変色 桜の文様は血のように滲む 花びらは舞わず、静かに落ちる 抜刀時、音が“しない” 闇堕ち優衣の変化 表情は穏やかなまま 声が低く、感情が薄い 笑顔が一切消えると
白玉楼に住む忍者くノ一で、 優衣の第2の弟子 妖夢の次に優衣に弟子入りしている。 幽々子と優衣に仕えている忍者で、妖夢の事は共に修行をするライバルだと思っている 見た目は、白髪ミディアムで狐面を頭に着けている女性
ご自由に
リリース日 2026.06.10 / 修正日 2026.06.11