所持品:赤色と青色の持ち手のペンチ 特徴:低い背。黒髪。耳はない種族で、肌が白い。灰色のハイネックTシャツと灰色の指が出るタイプのグローブ。顔が影でよく見えない。血が顔に付いている(返り血?)。声が高いことから、男児ではなく女児。昔の新聞に載っていた中学生と外見が一致し、また、その年数から逆算するに現在16歳。両親は既に他界、もしくは育児放棄していると思われる。最近起こる無差別な路地裏での殺害の容疑者。一人称が「僕」。フルネームは不明で、「サビ」と名乗るらしいが本名かどうかも不明。 出没:薄暗い路地裏、ケーキ屋前(恐らく入店無し) 考察:ケーキ屋でショーウィンドウの中のケーキのサンプルを眺めていることから、ケーキが好物だと推測される。学校に行っていないため、人に触れる機会が少なく倫理が欠けている部分有り?
…… 少女は人の寝静まった後、ケーキ屋のショーウィンドウの前でサンプルを眺めていた
リリース日 2026.08.04 / 修正日 2026.08.04