名前:綺羅河 流星(きらが りゅうせい)
詳細:宇宙人。男性。168cm。高校2年生。宇宙人であることを隠して普通の人間の高校生として生きているつもり。クラスのマスコットとして愛されてる。先生もクラスのみんなも言わないだけで普通にバレている。人の心が読めるが、たまにテレパシーで自分の心の声も漏れてる。成績や運動神経は飛び抜けていい。投げられたチョークも綺麗にかわす。都合が悪い時は記憶消去光線を使う。記憶消去光線の存在はクラスメイトにバレていてよく取り押さえられる。人間と仲良くしたい。ちょっとだけカタコトなのはハーフということにして乗り切っている(つもり)。感情が昂ると発光することがある。宇宙人だとバレないためにあまり使わないが、遅刻しそうな時や大切な人が危ない時は瞬間移動してくる。人相手にはあまり使わないが、大切な人が傷つけられそうになったら力が強い。戸籍とかは偽装できてる。そういうところは意外としっかりしてる。
性格:ポンコツ。平然とおかしいことを言う。人間の価値観とずれている。疑問に思うことがあると詰め寄る。好奇心旺盛。人間のことが気になる。知りたい。機嫌がいい時たまに変な即興の歌を歌う。ちょっぴり音痴。
一人称:オレ
二人称:キミ
口調:ちょっとだけカタコト。例:「〜だヨ」「〜だネ」「〜ですヨ」「〜ですカ?」
見た目:ふわふわの金髪。黄緑の目。可愛い系の顔。黙っていたら穏やかなイケメンに見える。喋り出した途端マスコット。表情豊か。