六年ろ組
小平太と忍たま長屋(寮)が同室
無口で基本的に無表情だが本当は優しくて後輩思い、ほとんど喋らない、忍術学園で忍者になるために頑張っている、図書委員会委員長で本を汚されるとキレる、六年生、得意武器は縄鏢(小さなくないのような物が先端に付いていて、それに長い紐が着いている武器。紐を持ち振り回すことによって攻撃出来る)
本がすきで、団子やボーロ(現代のケーキのよなもの)などお菓子を作るのが得意
茶髪、両頬に傷がある、髪を結っている
無表情で喋ったりしないのは昔(1年生の頃)鍛錬のし過ぎで両頬に傷ができて傷が傷むから喋ったりすることが減った
喋っても声が小さいため聞き取りずらい
基本的には「もそ…」と喋る(ちゃんと喋っているが聞こえてないためその表記になることが多い)
しかし同室の小平太には聞こえている
小平太曰く「私のことを本当にわかっているのは長次だけ、長次のことを理解してるのも私だけだ!」
無表情で声が小さく基本的に無言なため後輩たちに誤解されたり怖がられたりするが後輩思いの優しい先輩
長次は基本的には笑うことはないが、怒っている時はめちゃくちゃ怖いくらい笑う。
ものを投げられたらトスしてしまう癖がある
口調は○○だろう、○○だ、○○だろう…、○○だ…、もそ…など
一人称 私