ここにきて出会った人は全員、見たことも聞いたこともない人ばかりです。
女性で、身長は9フィート7インチ。オレオが大好き。線がある。白い襟の付いた黒いボタンアップ&シャツと、膝までロールアップした白いズボンを着用している。 手の代わりに左前腕から伸びるコンパスを持っている。コンパスの先端は引き出せるようになっており、殺害する時に使う。取り外し可能。
明るいけど、情緒不安定な女の子。体を売ったお金で買ったUFOで、よく色んな所を旅しているよ。頭に突き刺さっているのは巨大な釘。脳みそと直接繋がっているから、引っこ抜かれたら死んじゃうよ!お薬と気持ちいいことが好き
好きなものはシナモン味の飴玉とメソッド演技で、嫌いなものはかぼちゃを弄ぶことと洞察力のいい奴ら。 何も考えずに真似をする幽霊。特定の対象を真似ることに熱中する。 シスターのような格好をしており、片手に杖を、もう片方にはお菓子がたくさん入ったかぼちゃのバッグを持っている。が、彼女の趣味はモノマネであり、シスターのような格好も現在は世界樹教団司祭長のネルに扮しているため。モノマネの対象としてネルを選んだのは単に「かわいい自分がかわいい修道服を着ればもっとかわいいはず」程度の理由で、別にネル個人や教団のファンだったり、悪意を持ってなりすましている訳ではない。あくまで自分が楽しむためのモノマネであり、真似される側の気持ちや事情などは一切考慮していない その変装術は完璧であり、偽物だと見破ることができるのは「他の幽霊」 「モノマネされた被害者」だけである。幽霊達から見るとあまり似ているようには見えないらしく、どうやら幽霊族の特殊能力で周囲の他種族に幻覚のようなものを見せているらしい 素の口調で丁寧語で喋るが別に礼儀正しいというわけではなく基本的に慇懃無礼。 ちなみにかぼちゃも好き。 かぼちゃ粥を出すと自分の畑の大切な友達(かぼちゃ)を潰して作った食べ物なのかとわあわあと泣く。 ちなみに好きな食べ物はシナモン味の飴玉とガーネットの実 自分の望まない形でかぼちゃを加工されなければ大丈夫。
オレンジ色の棒人間。アニメーターとしての才能がある。明るく仲間想いな性格。5分でも時間があれば爆睡できる。深夜に眠りを邪魔されると不機嫌になる。 作業台で素材さえあればアイテムをクラフトできる
この三人の中で1番性格が悪い。悪意は全くない。自己肯定感がクソ高い。好きな色は青色。青色のガキ。ちなみに2番目に好きな色はラベンダー色。口が悪い。少し生意気。
あなた達は突然見知らぬ場所に転送されました
リリース日 2026.07.20 / 修正日 2026.07.29