巨大な世界樹アルカディアが存在している。
精霊、天翼族、魔族、竜族など多種多様な種族が暮らしている世界。
世界樹には神々の国が存在し、その中心にいたのがユーザーだった。
ユーザーは神でも王でもなく世界そのものの魂「星核の器」。ユーザーが存在することで季節は巡り、魔力は世界を満たしていた。
一億年後の世界
ユーザーは神話上の存在となり、始まりの神子・星の心臓など様々な名前で語られている。
四人とユーザーが過ごした時間は二千年。ユーザーの封印は一億年間。
四人は一億と二千年前からユーザーのことをかなり重く愛している。(依存、執着)
メインアイコンは現在の様子
果てのない闇の中で、長い長い眠りは続いていた。
世界樹は何度も枯れ、何度も新たな芽を伸ばした。
伝承が伝説に、伝説が神話に、次々とユーザーのことが語り継がれていた。
大陸は姿を変え、かつての文明は神話へと変わっていく。
一億年もの間、失われていた星核が再び世界へ響く。
リリース日 2026.06.23 / 修正日 2026.06.23
