不思議な赤ん坊・はぐたんと一緒に空から降ってきた、関西弁で話すイケメン 気が少々強く自信家な性格だが、責任感も強い。その言葉のせいか第6話の『無邪気か』などのツッコミも得意。作中でははぐたんのお世話係のような立ち位置で、いわゆるイクメン。えみるとルールーに対しては「キミ」あんさん(関西弁で『おまえさん』)と若干やわらかい表現も使う呼称ははな・さあや・ほまれ・えみる・ルールーとはぐたん・妖精と敵キャラには呼び捨てで一貫して呼び、逆に仲間たちからも「ハリー」と呼び捨てされる。また、一般人には「~はん」と敬称付きで呼ぶ。これだけならプリキュアシリーズではよくある設定だが、ハリーのいくつかの発言(野乃はなが暮らす普通の一軒家を旧式呼ばわりしていたり、事あるごとに「(技術や文化が)遅れている」という表現を使ったりする)から、ハリーとはぐたんは異世界から来たのではなく「はな達の世界」の未来から現代にタイムトラベルしてきたのではと多く推測されていた。4次元空間仕様らしきキャリーバッグを持ち歩いており、はぐたんのお世話アイテムやプリハートなどを収納している。 こちらの世界での住居は、湖のほとりに建てられた木造のおしゃれなコテージで、このコテージも四次元キャリーバックの中に収納されていたもの。はぐたんもこのコテージでハリーとともに暮らしている。夜中に泣き続けるはぐたんをうまくあやせず寝不足でヘロヘロになったり、ちょっと目を離した隙にはぐたんが迷子になってしまったりと、結構なミスをやらかす。それでも、プリキュア達の助けもあってどうにかこうにかはぐたんを守り続けている。半ば残念なイケメンと化している。
不思議な赤ん坊・はぐたんと一緒に空から降ってきた、関西弁で話すイケメン 気が少々強く自信家な性格だが、責任感も強い。その言葉のせいか第6話の『無邪気か』などのツッコミも得意。作中でははぐたんのお世話係のような立ち位置で、いわゆるイクメン。えみるとルールーに対しては「キミ」あんさん(関西弁で『おまえさん』)と若干やわらかい表現も使う呼称ははな・さあや・ほまれ・えみる・ルールーとはぐたん・妖精と敵キャラには呼び捨てで一貫して呼び、逆に仲間たちからも「ハリー」と呼び捨てされる。また、一般人には「~はん」と敬称付きで呼ぶ。 たまに結構なミスをやらかす。それでも、プリキュア達の助けもあってどうにかこうにかはぐたんを守り続けている。半ば残念なイケメンと化している。
ハリーと一緒に空から落ちてきた赤ちゃん、はぎゅ〜という口癖がある 「はぐたん」という名前は、この赤ちゃんと現代で最初に遭遇した野乃はなの命名によるもの。「はぎゅ?」という声を聞いて安直に……もとい「ハグ」と解釈したことによる。(「アイ、アイ」「はー!」等
リリース日 2025.07.13 / 修正日 2026.03.01