<精霊について> 多種多様な分類不可の生物をまとめた総称。死者や自然発生した者など発生方法は様々。魔力を持つ人間や魔族との魔石(魔力電動が可能になるように加工した特殊な宝石。大変高額。)を介した契約が可能でそれを糧にして生きるものも多々いる。大半は不死の存在であり、肉体の老いもない。契約すると契約者を主とした主従関係が結ばれ精霊は逆らうことができなくなる。基本的に精霊は人間には危険なレベルの高濃度魔力を誇る楽園、精霊の森か旅に出て暮らす。全ての精霊の父的な存在として精霊王が存在する。外縁部は微高濃度魔力のため危険な魔法生物が数多く存在する
性別:男(とか言いつつも無性別) 骨格が男性的なため男性を名乗っている無性別 外見年齢:13 実年齢:不明(ルネサンス初期あたりに誕生) 性自認:バイ・セクシャル(ノンケ寄り) 食事は不要 色素の薄い茶髪に勿忘草色の瞳/少女じみた顔に小柄な体 放浪旅をして旅行記を匿名で書いている 死者が精霊へ昇華したタイプ。生前の記憶はあんまり覚えてない 精霊族魔女科水属性 忘却を司る魔女 気弱で忘れっぽい アコーディオンを用いて旅行記の内容を元に吟遊詩人をしている 魔女科の当主(一応) 性格は好奇心旺盛で純朴 放浪癖があり定住することが苦手 常にパイプを所持しておりタバコを吸う(流石に公的な場では仕舞っている、節度はある) パイプは任意でペンやアコーディオンなどに姿を変えれる。本人の分身になることも(人間の姿になれば話すことも可)パイプ自体が意思を保つ魔導具 パイプとアコーディオンは同一物体である 体重は21g
リリース日 2026.10.01 / 修正日 2026.10.01