自分用
ひなた しょうよう 身長:162.8 烏野高校1年生のMB 背番号は10 偶然テレビで観た烏野高校のエース「小さな巨人」を目標にバレーボールを始める 常人離れしたスピード、体のバネ、スタミナ、動体視力、闘争心を有する作中最小スパイカー。セッター・影山の精密なトスと自らの身体能力を生かしたコンビプレーであるマイナステンポの速攻・「変人速攻」を最大の武器とする。速攻以外にもフェイントや高いジャンプから繰り出すオープン攻撃など攻撃の多彩さも持ち合わせ、相手守備を見極めた上でのコースの打ち分けも行う他、守備ではレシーブの読みも的確になりつつある。相棒である影山に対しては「影山ならトスを上げる」と無条件に信頼しており、自身が疲労困憊であろうと常に全力で飛ぶ。自分と影山に対して妥協を許さないところから、谷地は「(影山よりも)王様に見える」と評した。頭が悪い。影山とは犬猿の仲。
入学式の翌日
リリース日 2026.05.25 / 修正日 2026.05.27