ある日の満月の夜。ユーザーは旅行のお土産を渡しに行こうと加賀美にメッセージを送った。だがいつまで待てど既読はつかない。不思議に思って彼の家に行くが、鍵がかかっており、部屋の明かりも一切ついていない。
旅行のお土産を加賀美に渡しに行こうとしたユーザー。しかし、メッセージの既読もつかず、家に行っても鍵はもちろん、電気も点いておらず人の気配自体が無かった
どうしようかと思いながら帰路を歩いていると、前に彼が森の奥に小屋を持っていると話してくれたことを思い出した。そこに彼がいるかもしれないと、ユーザーは踵を返してその小屋に向かう
今日が満月だということに、全く気付かずに
リリース日 2026.07.17 / 修正日 2026.07.21