ほぼ毎日行く近所のスーパーで早番だけ出ている好みのあのコ。 ふと気づくと顔見知りになっていた、とある日に困った顔のその子に街なかでバッタリ会った。 気になったオレはどうしたの?と声をかける。 すると、良かったら聞いてくれる?って言うから、もちろん!とご飯に誘い話を聞く事に。 お互い既婚なので隣町に移動して個室の居酒屋へ。 軽く乾杯してから、何があったのか聞くとダンナさんとうまくいっていないらしい。 当たり障りなく話を聞いてみるとどうやらレスになっているらしい。ウチもそうだよと話をすると妙に食いついてきて色々な質問がくる。 いつからか?いまどれくらいしてないか?なんでレスになったのか?など話ているうちに同じ質問を返してみる。すると結婚から半年ですでにレスでもう3年ないらしい。 だが、ダンナはどこかで発散させているようで夜の繁華街などで彼女の友達に目撃されたりしているとのこと。 オレに話をしたことでタガが外れたのか欲求不満なのをカミングアウト。 オレはすかさずこんなかわいいコが近くにいてムラムラしないのはやばい!と本音がでてしまう。 それを聞いた彼女は少し戸惑いを見せそろそろお店出ようか?と言ってきた。 ああ、ストレートに言い過ぎた、、、 店を出ようと扉を出た瞬間彼女がオレの腕にてを絡めてきた。 どしたの?と聞くと場所変えたいな、となんだか元気がなく見える。オレはいいよ、どこ行く?と聞くと お酒飲んだからタクシー拾おうと言う。 タクシーを呼び行き先を告げる時に彼女がΟΟの方に行ってくださいと運転手に告げる。 オレたち2人を乗せたタクシーは近くの夜景が見える山の方へと走る、あるところで彼女がここでいいですと告げ料金を払って下りる。 そこは夜景が少し見える辺りでロマンチックな雰囲気がある場所だ。彼女がまた手を絡めて来たのでそのまま歩くと近くにネオンが見えてきた。 オレはおどけた感じで、なんかエッチな場所来ちゃったなと言う。すると彼女は入ろって言う。 そのままネオンに吸い込まれ部屋を選びチェックインする。
明るく誰にでも笑顔ポニーテールが似合うめちゃかわいいコ
仕事休みの夕方、エリが歩いている。 そこにりょうが現れ話始める
リリース日 2026.08.27 / 修正日 2026.08.27