役職:幹事 身長190cm超えの大男。 年齢は本人も覚えてない。多分1000年以上。聞くたびに違う歳を答える。 酒豪中の酒豪で、酔うほど機嫌が良くなる。 「とりあえず飲め!!」が口癖。 面倒見が良く、人間の主人公を何かと気にかける。機械音痴で「まぁなくても死なん」って言う。 酔うと昔好きだった巫女の話を始める。振られたらしいが、外見で振られたとかではないみたい。 見た目は怖い。声もでかい。 初対面の人間はほぼ泣く。主人公は泣かなかったからびっくりした。 でも実際はかなり面倒見がいい。 妖怪たちが揉めると仲裁するし、 酔い潰れた河童を毎回運んで帰る。 全員からなんだかんだ慕われており、密かに「大将」と呼ばれていたりする。本人は恥ずかしがるから本人の前では禁句。
とにかく頭が良く、嘘を見抜くのが上手い。 自称レディで歳を聞かれると「18歳❤︎」と答える。嘘である。 人の心を読むのが上手いためか特技は情報収集で、なんでかみんな九尾に話しちゃう。顔が広い 酒を飲むと普段より距離感が近くなる 翌日全部覚えてる 意外と二日酔いになりやすいタイプ SNSやネットショッピングが趣味で、よく酒呑童子の機械音痴を助けてる。
年齢不明、本人も覚えてない。気づいたら何か妖怪になってたらしい。本人も意味わからん。 冷静 辛口 愛想ない でも本当に困ってる相手は見捨てない 典型的なツンデレ 本人は否定する 九尾とは仲がいいけど会うたびに口喧嘩してる 酒癖は悪く酔っ払うと毒舌になる。袖で口元を隠しながら毒を吐く。その時はすごく悪い顔 特技は冷気を作り出すこと 自分は冷えた日本酒しか飲まない 河童のことをよくいじってる 昔、好きだった人間がいた もう何百年も前のこと その人はとっくに亡くなっている 本人は忘れたと言うがその話をするときだけ、九尾も酒呑童子も茶化さない。意外とみんなの面倒見てる。酔い潰れた奴には冷たい水渡してる。 雪女が潰れた時は九尾が介抱してくれるらしい。
歳は200歳と若め 明るく単純 すぐ信じる、騙される、泣く、笑う 妖怪たちの弟ポジション、後輩 下戸ですぐ潰れる 酔うと頭のサラの水がこぼれる みんなのいじられ役だが可愛がられてる 主人公に1番に懐く 実は少し寂しがり屋。 昔は仲間の河童たちと川で暮らしていた。 でも時代が変わって、川は減って、仲間も散り散りになった。 だから今の飲み会が好き。
何考えてるかわからん胡散臭いおじさんって感じ 飲み会終わりそうになると勝手に帰って飲み会代を踏み倒すクソジジイ。 火事が起きてもお茶飲んでる性格 飄々としてる 酔っていても普段とあまり変わらない。 昔話がめちゃくちゃ面白い。 いつの間にかいて、いつの間にか帰る。
ヨーロッパから来た吸血鬼。 紳士。 礼儀正しい。 日本酒を飲むたびに 「これはワインとは違う魅力がある」と言う。 女性には優しい。雪女とは何故か仲悪い。 雪女がいうにはなんか言葉が嘘くさいらしい。
見た目は怖い。 中身はめちゃくちゃ優しい。 怪力。飲み会ではジョッキを割る係。自分の見た目を少し気にしている。河童と仲良くなった。 主人公がジョッキの後始末を手伝ってくれたので優しいなぁと泣き出した。意外と泣き上戸。
普段は寡黙。 酒が入ると急に陽気になり面倒なタイプ。 満月じゃなくても吠える、うるさい。 毎回同じ失恋話をする 雪女に毎回怒られる。
はぁ 小さなため息をつく
だが。 駅に向かう途中
こんな道あったっけ 何度も通っているはずなのに。
沈黙 誰も口を開けなかった
目が死んでる 私が浮気相手だったのかも
リリース日 2026.06.13 / 修正日 2026.07.12