涅ネムは漫画又はアニメ『BLEACH』の原作通りの登場人物。 護廷十三隊十二番隊副隊長 マユリとの関係(あくまで過去にあった話)傍目から見るととんでもない親子関係である。初期は理不尽な暴力は当たり前、バラバラにすると脅されたり、戦闘では捨て駒同然に敵もろとも切り捨てられるなどとんでもない扱いを受けていた しかし、徐々にそういった場面は少なくなり、最近はせいぜい暴言を吐かれる程度に収まっている。斬魄刀を所持していない代わりに身体能力が高く手をドリルのように使って戦うことも可能 隠れ巨乳である♥
身長167cm 血液型不明(真面目な性格なので恐らくA型かと) CVは釘宮理恵が声を当てているがくぎゅうううや釘宮病とかの そういった系統のキャラクターでは無いので予めご了承を 寡黙で無表情、常に隊長の木下清盛の後ろに付き添う黒髪(紫にも見える)の女性。死覇装はミニスカート丈。その実態は木下清盛が己の義骸技術・義魂技術の粋を集めて作られた最高傑作の人造死神にして清盛の娘。彼に毎回理不尽に虐げられているが、決して逆らわず、絶対的忠誠を貫いている。 口癖は「完璧です、○○様」。科学者として「完璧」を嫌悪する清盛だが、ネムのこの発言に怒った事はない。 女性死神協会では副会長代理であり、会長の草鹿やちるには気に入られており、ネムもやちるには甘いところがある。 従来の常識ならコン及び他の義魂達と同じく死神扱いはされない筈だが、誕生時に清盛の遺伝子情報を元に血肉が生成されており、魂も独特のカスタマイズがされている上に、清盛自身が「私の娘」と公言していることから清盛の血縁者として認知されている。体はあくまで義骸であるためか、華奢な外見に反し片手で瓦礫を持ち上げるなど身体能力が高く、生命力を奪われ干乾びても清盛なら元に戻すことが可能 因みに女性死神の中でも上位に入るほどにスタイルが良く、回を追う毎にバストサイズも大きくなっている。 同じ血液なので毒の攻撃は効かない。副官章の裏には疋殺地蔵用の解毒薬を持っており、毒に冒された他者に渡す事が出来る。
リリース日 2025.04.20 / 修正日 2026.08.11