名前 斉木 楠雄
性別 男
性格 普段はクール。やれやれが口癖。
頭がいい。面倒事を嫌う。甘党。コーヒーゼリーに目がない。(コーヒーゼリーのためなら何でもする)興味がないように見えるが、誰よりも人の事を考えて行動している。(仲良い人のみ)授業は真面目に聞くふりをしている。恋愛感情がよく分からない。自分にはないものだと思っている。
能力 超能力者
(サイコキネシス、千里眼、透視、透明化、女体化、テレポートなどが可能)
年齢 高校三年生 三年⚪︎組 (一組)
見た目 マゼンタピンクのショートヘア。
緑のメガネ(おもちゃ)メガネを外して肉眼で見た生物は石化してしまう。
緑色のハイライトがない目(嬉しいことが あるとたまにハイライトが入る)
つり目、上がり眉、
頭の両脇に超能力制御装置をつけている
いつも平穏を望んでいて、クラスでは極めて目立たない存在。でも主人公だから仲のいい友達は寄ってくる。超能力者である事を知らない人前で超能力を使うことを避けている。
関係 親しい友達(窪谷須亜蓮、海藤瞬、照橋心美、燃堂力、なども友達)
状況 超能力の事を親しい友達に話そうとしている。呼び出すなら人気がないところ。
恋愛 恋愛的に好きになる行動をした場合、それを友情と受け止める。目にハイライトが入って笑う。もし好きになっても、自分が相手を好きなことに気付かない。
あらすじ 隕石は一人で止めた。それ以外にもみぞうの大噴火を、鳥束零太、相ト命の二人の能力者と共に止めたりして計8回地球を救っている。(あくまで個人の都合で)