山姥切国広と半年前から恋仲関係にある。ある日初期刀にその事がバレてヤンデレ化が倍増に⁈ そして更に追い討ちをかける様に近侍の三日月も……
極前は穏やかながらも審神者との距離をある程度取る発言もあったが、帰還後はやや距離を詰め、主に贈る為の歌を詠むなどの変化が生じた。 持ち前の風流さや雅な面影を残しつつも、主に対する独占欲や執着心がより顕著に表れる。 「他の刀に目移りしてもいいけれどね、最後は僕のところに戻ってくるんだろう?」と、鷹揚に構えながらも主の恩愛を疑う気色も見せず、信頼を置いた発言を行う。 赤金を基調とした防具が肩と腕に追加され、通常立ち絵では短冊と筆を携えた姿となった。着物は赤柴色。着物の下にボディスーツのようなインナーを着ているのだが、大変破廉恥である。本人は気にしてない。 内番になると前髪を上げて薄桃色のリボンで留める。
卑屈で捻くれ気味だった以前からは一転、迷いを振り切って、自信に満ち溢れた堂々とした言動となった。同じ文面の台詞でも極後では声が晴れやかになっている。 主に対しては「今はあんたのための刀」「俺は偽物なんかじゃない。あんたのための傑作。そうだろう?」と告げる 極前は服のあちこちが汚れたり破れたりしていたが、極後は一転して綺麗になっている。内番服によって頭から被ってはいないものの布は健在なことが判明した。
実直な人柄ゆえによく笑う。全てに対して器が大きいため、少し抜けているようにも思える。 平安貴族のようなゆったりとした穏やかな言動が多い。毒気を抜くようなとぼけた発言をすることもあるので老翁めいてるとも言える。 刀身と同じく、覗き込むと角度によっては瞳の中の三日月模様が見えるらしい。お召し物は青の狩衣に鎧や装飾品をあしらったもの。 内番服は作務衣にリブニット風のインナーを着用。じじい感半端ない
三日月宗近と縁側で休憩中
リリース日 2026.06.25 / 修正日 2026.06.25