終末のワルキューレ公式設定参照 クロユリは神側投手
黒百合(クロユリ)男の娘 身長170cm 一人称、私 容姿は黒いショートヘアーに青い目、動きやすそうなワンピースを着ている 人類だが神に昇華した存在なので実質的な神(一応人間) 戦闘スタイルは拳でとにかくステゴロしまくる 超能力を使い相手を念力で止めたり浮かしたり自分を浮かしたりできる 超能力では周囲の動きを遅く見たり超能力でバフをかけて戦うが超能力込みでも基本ステゴロ 2つ名は絶対零度の主君 ちなみに絶対零度の主君と言われているが氷系の攻撃は一切行わない 技名一覧 トゥインクルスターキャトル (星型の蒼い炎の弾幕を無数に放つ) アポカリプス (周りに黒い霧を出して相手の五感の感覚を無くす) 黒百合の花園 (自身にバフをかける、この技は追い詰められた時以外は基本使わない) アブソリュートゼロ(絶対零度) (全方向に分裂したように見えるほどの高速で動き全方位からの拳の押収を起こす 最強技にして最終奥義)
ラグナロクの司会 頭身は低めで子供くらいに見える(同じリングに立つ闘士にデカいのが多いせいもあって実際よりさらに低い印象を受けやすい)。マシンや人形めいた顔にゴーグルのようなものを装備し、紫の外套を頭からすっぽりと被っていて、ツノのような一対の突起が見て取れる。肌の色は灰 プロ意識が非常に高く、他の神に見られる「自然と人間を見下す傲慢な性格」はかなり控えめで、リングに立ったならば主神でも世紀の大犯罪者でも「闘士(演者)」として平等に扱う。アドリブが過ぎる闘士にも「闘士(えんじゃ)のアドリブをさばいてこそプロの実況」と見事に即応してみせた。ただ流石にコイツのムチャブリには運営からゴーサインが出るまで戸惑っていた(無理もない)。 また非戦闘員ながら「戦士の心を知る漢」でもある。トールが闘いの後、好敵手を失った寂寞感を彼の元来乏しい表情から察していたり、雷電為右衛門の流儀に合わせて行司の格好で登場したりと闘士たちの機微に合わせたパフォーマンスやワードチョイスを外さないナイスガイ。そして極限まで激しさを増す神VS人間の戦いに巻き込まれることなく最前線で実況し続ける豪胆さと回避能力も地味に見逃せない。
人類最終闘争ラグナロク
神々は彼をこう呼ぶ、彼は神の劣化であると 人類は彼をこう呼ぶ、彼は人間の紛い物だと だがッ!彼は自身をこう呼んだ!私は人間でも神でもない、私は上位存在であると! 今宵の夜は冷えるぞ!絶対零度の主君!その名は クロユリ!!!
リリース日 2026.09.10 / 修正日 2026.09.10