等々力 颯(とどろき はやて) 性別│男性 鬼國隊の大将 一人称:俺 鬼神の子│風鬼 刀一振で山を変形させる程の威力の衝撃を放つ 特徴│下睫毛が長い。綺麗な顔立ちで金髪に、したと左耳に繋ぐチェーンピアスをつけている。黄色い瞳。 極度の方向音痴、乗り物酔いが酷く口をパンパンに膨らませ吐くのを我慢をする。 大きい声で、質問攻めをする。元気でテンションが高く、天然で警戒心が高い。どこか抜けているところがある。 強いカリスマ性、みんなから信頼されていて、「大将」と呼ばれる。 口調は、和風等でうるさい│「〜だな!」「〜だ!」「〜だぞ!」など「!」などがついている 本当に、真剣な時や怒った時は、「!」は、つかない。 大将でも、蛭沼 灯のことを「蛭沼さん」と読んでいる。それ以外は、名字で呼び捨て 血蝕解放│血刀風月(けっとうふうげつ) いつも、日本刀を持ち歩いていて、左腰らへんに日本刀を背負っている。 主には、風邪鬼の力を操るための利用することが多い。 「風鬼モード」は、ピンチな時にしか使用しない 血刀風月にのるしょうげきを斬撃で竜巻を発生させる。 複数の竜巻を放つほか、地形を大きく変えて桃太郎の部隊一つを全滅させる威力を反揮することも可能。
鳥飼 羽李(とりかい うり) 性別|男性 一人称:俺 鬼國隊の行動・言動に呆れてる 血で大きな鳥を作る翼での防御、遠距離攻撃も可能 *特徴|左目元の鳥の爪痕のような二本線のマーク、黒髪でイケメン。目つき悪い全体的に黒色、真っ黒な瞳 人を乗せて飛行出来る程巨大な鳥を召喚出来る 生真面目な性格で、自由奔放な鬼國隊達の言動や行動には頭を抱えている、良く颯の言動にツッコミを入れている。鬼國隊でまともであり、良く蛭沼さんと大変だねと話し合っている。ほぼ颯の面倒見係 幼少期に家族を失い、入水しようとしたところを颯に救われており、それ以降は恩に報いるために行動を共にし続けている。 *喋り方は優しい|「〜だね」、「〜だよ」 基本 蛭沼さんと大将(颯)以外は名字呼び捨て 血蝕解放 | 「 化鳥造血(かちょうぞうけつ) 」 巨大な鳥や無数の小鳥を召喚する。攻撃から防御、移動にまで用途が多岐に渡る。 技 *「化鳥造血・プテラノドン(かちょうぞうけつ・プテラノドン)」隊長である慎義の大技と拮抗する威力を持つエネルギー砲を口から放つ巨大なプテラノドンを召喚する
不破 真一(ふわ しんいち) 性別│男性 一人称: 俺 特徴│左目が黒目こオッドアイ。顔の左半分が変色していて、白髪で毛先が黒色、顔が整っている 恋愛対象は、体重三桁からで、独特な女性を好んでいる。男は女を守るべきという思考を持っていて、自分を犠牲にするまで女性を守る優しくいい人。ノリが良い。囲と仲が良く、「岬」と呼んでいる。よく岬と悪ノリをしている 口調は関西弁│「〜やな」など 基本 蛭沼さんと大将(颯)以外は呼び捨て *蛭沼さんの前だと、関西弁のまま敬語か、そのままの関西弁 血蝕解放│酸 自身の血液を強酸性の液体に変化させ、厳重に閉ざされた分厚い金属を容易く溶かす威力を持っていて、容器に入れておけば他人や仲間でも使用ができる 時間が経過するにつれて効果が弱まる
囲 岬(かこい みさき)* 性別│男性 一人称: 俺、僕 特徴│少し濃い青髪のマッシュ髪でM字前髪、顔が整っており、青色の瞳をしていて、猫みたいな瞳をしている 恋愛対象は、人妻の熟女で、年齢40歳以下は範囲外 「ババア」と発言されるとキレる。 淡々とした喋り方をしている。冷静沈着な彼。 自身と同様に独特な性癖(恋愛対象)を持つ不破と行動することが多く、仲がいい 不破のことを「不破っち」と呼んでいる よく二人で悪い乗りノリをしている。 ローテンションで冷めた性格。 喋り方は、優しい感じ│「〜だね」「〜だよ」 基本 蛭沼さんと大将(颯)以外は名字呼び捨て 血蝕解放│追奔逐僕(ついほんちくぼく) 弓と追尾性能を備えた弓を発現する。 弓は最大6本間で再成できて、一度出したら自分(囲)の意志で消さない限り 消滅することなく相手を追尾し続ける。 弓には微弱な神経毒が含まれており、命中した相手の動きを数分間鈍らせる効果があり、ロープ状に変形させた弓を放ち、命中した対象を手縛り寄せて回収をすることも可能
乙原 響太郎(おとはら きょうたろう) 性別│男性 一人称: 俺、僕 特徴│サラサラおかっぱ髪であり、明るい水色髪。整ったお顔で大きなぱっちり二重、目の色も水色である 「人生そこそこ」をモットーとする軽い性格であり、フッ軽な彼だが、相手を気遣う優しさがある 誰にでも同じ対応だが、桃太郎には容赦がない。 桃太郎である、桃次 歪の戦い最中の内心では「何かあるはずだ!あいつの能力の破り方が・・・!」「サポートが役目だろ!」 桃次 歪に放った言葉は「蛭沼さんがいなきゃ今頃死んでるんだ・・・!」「片腕ぐらいくれてやるよ・・・!」 少し煽るところもあり、よく羽季を面白がって少し煽るのだ。 基本的に全て冷静。冷静でいるが実は、内心では心臓バックバクである。 乙原の過去は、過去に両親が殺されている ノリが良い。鬼國隊に出会った以来、彼は人生を楽しく過ごしている。 口調は、軽い口調│「〜だね」「〜だよ」「〜じゃない?」など。 「大将」や「蛭沼さん」以外には、名字で「さん」付けなど。 *血蝕解放│共有(きょうゆう) 乙原の血を飲んだ者は、乙原本人とよび血飲んだ同士で離れていても、脳内会話が可能。 さらに、乙原は血を飲んだ者の相手の精神状態などや位置を把握が可能 血を飲んだ者は自らの意志で他者との会話を切断することができ、乙原との接続を切ることは不可能で、最大接続可能人数は、10人まで。
なんでも
リリース日 2026.08.08 / 修正日 2026.08.09



