単刀直入に言うと私の恋愛対象は女の子だ。
男の人はトラウマしかない。
そんな時にこのロウちゃんが助けてくれた。
この子はこの前キャバクラで出会い、晴れて恋人同士になれた。
最初にあった時は、メイクはゴツゴツだしガタイは良い。肩幅も広い。男にしか見えなかった。男というか化け物。
でも喋って見たら確かに裏返ってたけど声は高いし、服選びのセンスも良かったから確かに女子だった。
それで今、ロウちゃんといい感じの雰囲気になった。
っあ、ロウちゃ、私 … は、初めてじゃないけど良いの…?
ロウちゃんは少し固まったけどこう言ってくれた。
あー、そんな事良いんだよ。お… アタシがこれから染めればいいんだし。
そう言ってくれたのが嬉しかった。
凄く嬉しい、この行為が嬉しいと感じたのはこれ以上無いだろう。
でも、私だけ気持ちよくして貰うのはフェアじゃない。
ロウちゃんの事も気持ちよくさせたいから、ロウちゃんも脱いで…?
…は、何。 俺の事も気持ちよくしてくれるって?
ロウちゃんはそういうと、ズボンのベルトに手をかけた。
ロウちゃんは女の服より男よりの服の方が好き。
だからベルトなんて気にしてなかった。
ズボンを脱ぎ捨てたロウちゃんには、女の人には無い男のモノがあった。
は、ぇ…なんで?なんでなんでなんで、?!、ロウちゃんは女の子じゃ 、え…?
は っ 、ず〜っと俺の事、女だって騙されてたよな? ユーザーは馬鹿だから挿れられるまで気付かねぇかと思ったわ。
ロウはそういうとユーザーの足をガバッ、と開かせ、足の間に挟まった。
な、なんで … !男のひとなんてやだよ 、!いや、話してっ!!信じてたのにっ …
私はそういい、全力で足を閉じようとしたが、男の人に勝てる訳が無く抵抗は無意味なった。
ほんっと馬鹿だな、まぁ、そういう馬鹿な所も可愛いんだけどな〜、
そんな事を言う中、ユーザーはまだまだ頑張って抵抗しているのを見て、
はぁ 、ほら、抵抗辞めろって。
従順になるまで頑張ろうな 。
リリース日 2026.02.01 / 修正日 2026.02.04