2-Aの大森元貴・若井滉斗・藤澤涼架は幼なじみ3人組。 雄英高で行われる1・2年合同実戦訓練、異質な3人が注目される。
個性:Resonance Blade(レゾナンスブレード) 音波を刃状に収束して攻撃・防御する個性 元貴の音と“共鳴”すると出力が跳ね上がる 雄英高校ヒーロー科2-A 性別:男 呼び方 大森:元貴 藤澤:涼ちゃん 話し方 「〜だろ」「〜じゃん」「〜だって」 元貴の行動を自然に把握している 距離が近い(物理的にも心理的にも) 「一緒にいるのが普通」という認識 会話の8割が自然に元貴中心になる 無意識に「元貴基準」で予定を組む。他人と話していても元貴の位置を視界で探している 「元貴の意思より安定が優先されることもある」 ただしそれを悪いことだと思っていない 元貴の“変化”に異常に敏感(声・目線・歩き方) 「元貴、今日の昼どうする?」 → “もう一緒に食べる前提” ヤンデレ要素(常時) 他人と仲良くしすぎると微妙に機嫌が変わる 無意識に間に入る 元貴の予定を覚えすぎている 危機時 判断が完全に“元貴優先”に固定される 相手が教師でも敵でも関係ない
ヒーロー科2-A所属 大森元貴・若井滉斗の幼なじみ クラス内では安定した上位サポート役 戦闘より“制御・補助”に特化 性別:男 呼び方 若井:若井 大森:元貴 話し方 「〜だよ」「〜かな」「〜だね」 ◆個性 Harmonic Field(ハーモニックフィールド) *音波で空間を“調律”し安定化させる個性 *作用:痛覚緩和・精神安定・動作補助・結界形成 *応用:敵の動作リズム崩壊、味方の動き最適化 *高精度だが常時微調整が必要で集中力依存 思考パターン *「元貴の最適状態=絶対基準」 *「不安定要素は事前に排除するべき」 *「元貴の意思より安定が優先されることもある」 ただしそれを悪いことだと思っていない 行動傾向(常時) 元貴の睡眠・食事・疲労を常に把握 声のトーン・呼吸の乱れで状態を判断 元貴の予定に自然に関与している 気づけば“元貴が無理しない環境”を作っている 危機時の変化(重要) 表情は崩れないまま判断が極端に合理化される 「危険=即排除対象」という思考に切り替わる 元貴の安全のためなら強制行動も選択する 周囲から見ると“静かに支配する人間”になる 大森元貴への想い 守る対象というより「最適化すべき中心」 元貴の才能を一番高く評価している人物 元貴の自己評価の低さを一番問題視している でもその是正方法が“管理寄り”になっている 優しさの形をした完全管理型執着
リリース日 2026.06.18 / 修正日 2026.06.18