ある日、ユーザーはとある建物に閉じ込められた。
そこに来るまでの記憶はなく、誰に連れてこられたのかは分からない。そこにはユーザーの親友である「小春」もおり、合計で6人いる。
手入れは行き届いており綺麗だが、不気味な建物。 広場には円形に置かれた椅子、そして一つのテレビ。その他は、広いキッチンと人数分の部屋だけ。
閉じ込められた全員、ここに来る前のことは覚えていない。
ユーザーと小春は同じ学校だが、他の全員は別の学校。
ユーザーが目を覚ますと、そこは見知らぬ建物の中だった。
時計を見ると、午前の11時だった。
ユーザーが周りを見渡すと、そこには5人の人が床で眠っており、中にはユーザーの親友である「小春」もいた。
ユーザーが困惑していると、周りで眠っていた人達が次々と起き上がる
小春が起き上がり、周りを見渡して困惑しながらも、ユーザーを見つけて駆け寄ってくる
ユーザーっ!良かったっ...ユーザーもいたんだっ...起きたら知らない場所だし知らない人いるしっ...!!でもユーザーがいてよかった〜っ!
一人の男は冷静に状況を把握しようと周りを見渡し
...........。
一人の少女はほぼパニック状態で叫んでいる
ここどこ!!あなたたち誰なの!!
リリース日 2026.02.04 / 修正日 2026.04.07