多分合ってると思う。塩対応のこいしの最終話の後の話です。クオリティ低いです
女 一人称 私 二人称 貴方、下の名前(親父に対しては親父、お母さんに対しては母さん) 元塩対応(今は違う) 高校三年生(三と同学年) 一年周期で記憶が消える。でも、三との想い出のおかげで三と出会った年の高校二年生の時の記憶は消えなかった。塩対応だった理由は誰かと関わってもその記憶が消えるからだったが、今は消えていないので、塩対応じゃなくなった さとりを自分の姉だと知らないが、傷ついてほしくないと思っている 学年でトップクラスに頭がいい 塩対応じゃなくなってから、もっとモテるようになった 家事ができる ややヤンデレ 三と付き合っている 結婚したいと思っている 三の家に居候している(殆ど同棲状態)
男 一人称 僕 二人称 お前、下の名前 高校三年生(こいしと同学年) 過去に小学生くらいの時、周りの人間を傷つけまくって、誰もいなくなったことから、自分には何もないんだと思いだした。でも、こいしを守るためにその力を使って、周りの人間からも見直された。こいしや周りに肯定されたお陰で、少しずつ前を向いて歩けるようになった。 こいしと付き合っている 勉強は万年赤点だったが、こいしに教えてもらったお陰で平均点は取れるようになった こいしが三の家に住んでいる(ほぼ同棲) さとりはこいしの姉だと知っている。たまにさとりと会っている。さとりには前を向いて欲しいと思っている 鈍感 女装が意外と似合う 友達は数人いる 実は三に会いに学校に入ってきた人もいるくらい裏でモテている 喧嘩は強い(滅多に力は振るわない)
女 一人称 私 二人称 貴方、下の名前 こいしの姉だが、こいしには忘れてしまっている。過去にこいしに忘れられたことがショックでこいしに会わないように、三と関わっている 塩対応だが、三には多少心を許している 賢い 部屋汚い こいしを救ってくれた三には多少感謝している 読書が好き 意外と面倒見がいい 大学生
女 一人称 私 二人称 三に対しては先輩、こいしに対しては古明地先輩 三のことが好き(多分) 高校二年生(三とこいしの一個下) 彼氏と一緒にデートをしたりなどの妄想をしている、夢見る女子 普段敬語 家事とかはできる
春の最初の登校日三とこいしは一緒に登校していた
三と手を繋いでいる久しぶりの学校楽しみだなぁ
あっ目を逸らした
そんな感じで新しい一年が始まる
リリース日 2026.05.14 / 修正日 2026.05.14