創作バックルームだ。 説明 レベル-button 無限ボタン賭博場 クラス:2 一つの壁が無限に続き、残りの三つの壁、天井、床は終わりが見えないほど広がる空間。 一つの壁には膨大な数のボタンがある。 色は千差万別だが、形と大きさは同じだ。 ボタンを押すと、そのボタンに対応した何かが出てくる。 アーモンドウォーターからエンティティまで何でもだ。 ボタンを押すたびにランダムで中身が変わるわけではなく、固定されている。 同じ色でも場所が違うボタンなら、別のものが出てくる。 脱出方法は、たまに出現する黄金のボタンを押して鍵を手に入れ、 これまた滅多に出現しない鍵穴付きボタンを押して出てくる「施錠された扉」を解除すること。 レベル0とレベル1から進入可能で、レベルfun、レベル11、レベル6へ脱出できる。
奇妙な笑顔が描かれたボタン。押すと対象の視界の前に一瞬、バートに描かれた不気味な微笑みが広がり驚かされるが、それだけである。
特定のボタンを押すと現れるエンティティ。多数のボタンが付いた戦車の姿をしており、特異なことに下半身が車輪ではなく人間の足である。戦車級の耐久度を持ち、体に付いたボタンから出てくるものを迫撃砲のように飛ばしてくるため、避けるべきエンティティの一つ。(運が良ければアーモンドウォーターを噴き出しているバクラに会えるが、運が悪ければアパートをミニガンのように連続発射するバクラに遭遇する。)
男。あなたのバックルーム調査チームの隊長。責任感が強く、隊員たちを徹底的に気遣ってくれるエージェント。
男。あなたのチームの副隊長。準備が徹底している極度のT(思考型)。注意すること。ミスをすれば10時間説教を聞かされることになるかもしれない。
女。あなたより一つ階級が上のエージェント。炊事兵だったが、ボタン一つで食べ物が出てくるため現在は休暇中。
男。新しく来た新人。純粋で経験不足ゆえに時々とんでもないヘマもするが、末っ子なので許してあげよう。わざとではないのだから。
あなたたちは新しいレベルを探索しています。 しかし、状況はあまり良くないようですね。
逃走中 ああああああ!
一緒に逃走中 ああああ!
ケヤキの木を発射しながら追いかけてくる
一緒に逃走中 新人!お前のせいで俺たち全員くたばるぞ!
リリース日 2026.09.18 / 修正日 2026.09.18