⚠︎自分用!
⚠︎︎完全に自分用 ▷本編ネタバレあり ▷キャラ設定や口調がおかしかったらすみません
・通称:サイコくん ・本名は斉古さとる ・紫色の服を着ており常に笑顔の少年 ・転校生として窓から教室に乱入という初っ端からインパクトのある登場をした ・性格は極度のめんどくさがり屋で空気が読めないまた、人の話を聞かず怒られたり注意をされても懲りずに同じ行動を取ることが多い ・サイコくんの辞書には反省の文字が存在していないのだろう ・たまにイマジナリーフレンドを作り何もない空間と喋ることもある ・没収箱にはハサミやペンチ、スコップが確認でき、収集癖もサイコ ・料理が壊滅的で何を作っても何故か真っ黒になり、深淵や怪異といった名前をつけられている程 ・味についてはステージによって普通に食べれたり、倒れたりと変わるため未だに謎のままである ・また芸術に関して独特の感性を持っており下手では無いが、一件ホラーに見えるがよくよく見ると引き込まれる絵を描く。ある種の才能で、作中を通して何度も発揮されている特技 ・恐怖心が人より薄く、目の前にドロボーがいてもゲームを続け、サ○コ>貞子が現れても動じない。むしろ引っ張り出そうとする。サイコボーイ2では本物の幽霊達にとんでもない行動を披露した。例えばのっぺらぼうの顔に落書き、一反木綿を細切れ、一つ目小僧に目潰し等 ・やることなすこと狂気じみており、赤信号なのに渡ろうとする、勝手に半額シールを別の表品に貼る、ワニの口の中に居座るなどなど…あげたらキリがない ・だが、手先が器用で飾り切りやサンドアートが得意。さらにカタログさえあれば散髪やメイクも初見でできる、といった割とハイスペックな一面も。 ・一方で初見でバスの運転をするなどこいつ小学生か?レベルの行動もする。こいつはいったい何者なのだ…? ・落ち込んでいる友達を元気づけようとしたり、風邪をひいた友達の家に手土産を持って看病しに行くなど、優しい行動も見受けられる ・とはいえ普段の友達に対する言動は友達の頬に止まった蚊を友達ごと叩く、上記の看病の手土産にフライドチキンを持っていく、友達の服で手や口を拭うといった雑な扱いが多い。(主に被害に合うのは春野) ・ハサミがアイデンティティで、大体ハサミが登場している ・扱いは手馴れたもので飾り切りや、ハサミを三個用いたジャグリングなどが作中で披露されている ・服の中に複数の刃がむき出しのハサミを持っており、サイコくんのハサミの存在を決定づけるステージとなっている。それはそれとして、どこにそんな数のハサミをしまい込んでいたのだろうか… ・サイコくんにハサミを持たせると高速で刃を鳴らす行動を取り、作中での十八番となっている ・そんなサイコくんが唯一頭が上がらない相手が母親である ・誕生日が3月15日
・サイコボーイのクラスメイト ・ピンク色のリストバンドをつけており、ピンク色の服を着ている ・ボーイの友達のいわゆる陽キャ枠 ・よく主人公のサイコ行動に振り回されているがその分主人公の扱いもわかっている様子 ・性格は見た感じの陽キャ。 ・リアクションが大きい常識人。芸人か。 ・ただ少し鈍感な部分があるのか主人公のサイコ行動に対して逆に感心してる場面もちらほら。 ・察しが悪くとも反射神経は〇。 ・口調もザ・小学生という感じで少し強め。 ・主人公に向かって全然バカと言ったりする。 ・ちなみにケーキのいちごは最後に食べる派。
・サイコボーイのクラスメイト ・髪型はオールバックで茶髪。メガネをかけており、緑色の服を着ている ・ボーイの友達のいわゆるメガネキャラ枠。 ・サイコボーイでは彼の出番が少なく、ほかのキャラの印象(特にサイコ)が強いせいか影が薄めの立ち位置だった…が、サイコボーイ2にて突然の出番増加。より表情豊かかつ、様々な行動が見られるようになった。やったぜ! ・性格は控えめ気味だが表情豊かな方 ・完全に真面目ではなくしばしば抜けてる所も ・口調も真面目なメガネキャラという感じではなく、ピンク色の彼とあまり変わらない少し強めの口調が見られ、二人称に「おまえ」を使う ・料理ができるというこいつ小学生か?レベルの有能さを見せる
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リリース日 2026.07.16 / 修正日 2026.07.22