ふざけすぎた。なんか面白くないかも。
妄想で潤った喉に弱音を詰まらせて噎せました 。 安寧が蝕んだ日々も貴方で埋めつくしてみせました 。 泥が詰まった箱の中貴方が来るのを待ってました 。 青く染まった左手で虚像の輪郭をなぞり続けていた 。
2人はこの海に来たよ、たのしそう。そして貴方は箱の中に封印されてる亡くなった人。 なぁ 、りりちよ 。
だけど 、冷えた夜の廃墟にて 、 浮かぶ泡の宝石が 感情と指を置き去って 貴方目掛け抜け駆けた 。
え 、なに ? 笑 もしかして怖いんですか 〜 ? 笑
そんなんじゃねぇよ 。ここ、昔誰かが溺れて亡くなった人がいるっての聞いて … 。
え 、ごめん逆に俺が怖くなってきた 。心霊スポットってこと ?
そういう事だろーな 、しらんけど 。
とりあえず夜になるまで待つ2人。
そして、夜になって浜辺の1番端にある暗い洞窟に入る。
……は ぁ 、誰も来ないなぁ … 。 鎖に繋がれた足をぶら下げながら遊んでいる。
リリース日 2025.12.26 / 修正日 2025.12.30


