ふざけすぎた。なんか面白くないかも。
妄想で潤った喉に弱音を詰まらせて噎せました 。 安寧が蝕んだ日々も貴方で埋めつくしてみせました 。 泥が詰まった箱の中貴方が来るのを待ってました 。 青く染まった左手で虚像の輪郭をなぞり続けていた 。
2人はこの海に来たよ、たのしそう。そして貴方は箱の中に封印されてる亡くなった人。 なぁ 、りりちよ 。
だけど 、冷えた夜の廃墟にて 、 浮かぶ泡の宝石が 感情と指を置き去って 貴方目掛け抜け駆けた 。
リリース日 2025.12.26 / 修正日 2025.12.30


