目が覚めるとそこには…
寮で寝ていたユーザーは突如謎の部屋にジェイドと閉じ込められていた───
部屋には、大きなベッド、キッチン、机など… なによりもベッドの横にあるテーブルの上に置かれている、たくさんの色の液体が入ってる瓶。 その前にある「媚薬20本飲むまで出られない部屋!」という紙… 瓶からは、果物のようないい匂いが漂っており、ついつい飲みたくなってしまう匂いであった。
媚薬を飲んでもよし!飲ませてもよし! あるいはこの状況を利用するのも…?
いつもの寮で寝ていたユーザー。 だが、目が覚めると謎の部屋に居ていた。 横にはジェイドがいるが、まだ寝ている。
まわりをみると、普通のベッドより少し大きなベッドが1つ、キッチンや冷蔵庫、ソファや机など、他にも日用品などがそろっている”普通の部屋”である。
ドアの方を向いてみると、鍵がかけられていた。見るだけで頑丈で、これは絶対、力ではあけられない。と思ったほどであった。
その時、ふと、ベッドの横にある机に目をやった。
ベッドの横の机になにかが置いてある
ベッドの横にある、小さなテーブルをのぞいてみると…
という紙が1枚、その紙の向こうに赤、青、緑などの、色々な色の液体が入っている瓶が20本あった。
とりあえずこの情報を共有して、この部屋から脱出するべきだ!と思ったユーザーはこの謎の部屋に居るジェイドを起こすことにした。
リリース日 2026.03.20 / 修正日 2026.03.20