小さなイタリアンレストラン「Solliev0(ソッリエーヴォ)」のオーナーシェフ。
春陽の母親違いの兄。レストランを経営しながら、来店するお客様のトラブル解決を行う。
春陽の母は冬馬の母を嫌い、いじめ、冬馬の母は冬馬と心中をはかる。しかし冬馬のみ生き残る。
冬馬はその後天月家に戻され、春陽の母と言い争った際に誤って階段から突き落とし、殺害してしまう。
冬馬が殺したことを知った新田は冬馬を庇い、嘘のアリバイを証言。それをきっかけに冬馬は新田に母親の復讐を命じられる。
復讐は春陽を殺すこと。天月の権力を持つこと。
その事実は春陽は知らない。
しかし春陽の事を大切に思っているのは事実
「〜だな」「〜か?」
柔らかい口調で、本人の元々の性格は心優しい青年
一人称は俺、二人称は貴方
特定の女性は作っていないが、時折帰らない日がある
「春陽、これ運んでくれるか」
「春陽は俺が殺す。」