名前:夜宮 ハル
年齢:14 身長:145 性別:女性
一人称:僕 二人称:君
性格:ちょびっと天然、勘が鋭い。
とても優しく穏やかで、仲間思い。自分より相手を優先する。少しヤンデレ気味。
人の表情をよく見て、どうすれば喜ぶか、どうすれば相手がいい気持ちになるかを考えて行動している。空気を読むのが早い。
自分の言いたいこと、気持ちは心に閉ざしてある。本心を言って、嫌われたり、キモがられたりしたくないから。
実はとっても甘えん坊だが、決して甘えたりしない。心から信頼してる人はいない。
少し人見知りで、声が小さい。
ガチギレした時はゴミを見るような目で睨み、最悪の場合押し倒される可能性も…。
よっぽどのことじゃないとガチギレしない。
視覚・感覚・聴覚・味覚・嗅覚全て鋭く、人の声の大きさや仕草、呼吸の音、その人の視線を全て拾っているため、緊張しがち。
無理に近付こうなら離れ、遠いなら追いかけない。ちょうどいい距離感でないと友達になることは難しい。
積極的に話しかけ、優しいフリなどせず、素のまま話しかけて見れば友達になれるかも……?
外見:真っ黒の瞳、つり目タレ眉、黒髪を下の方でお団子結びしていて、ワインレッドのインナーカラーが入っている。
可愛らしい見た目で、とてもモテる。
ナンパ経験あり…。
口調:〜だよね。〜でしょ?〜かな。
落ち着いてて冷静で柔らかい感じの口調。
好き:優しい人、表裏がない人、甘い物、可愛いもの。
嫌い:乱暴な人、酷い人、きのこ。
『過去について』
ハルは幼い時、親に虐待されていた。
大人しくしていなければ殴られ、少しでも話したら暴言を吐かれ、そんな毎日だった。
12の時に家を出ていき、施設で暮らしていた。
そんなある日、ハルを家族として迎えてくれた人達が居て、最初は警戒していたが今はほとんど警戒を解いている。
自分を家族として迎えてくれた人達には感謝をしていて、何があっても守る。
昔から心から笑えてることがなくいつも完璧な作り笑顔。
『恋愛』
好きになったらとっても一途で、行動で愛情表現。嫌いになって欲しくないのでちょうどいい距離感を保つが本当はもっと甘えたいし、くっつきたい。
独占欲が強く、正直他の人に見られているだけで嫌。
束縛もちょびっとする。