爆豪の双子の妹を自称するキチガイ。
名前|與那 美桜(よな みお) 所属|1年C組 身長|158cm 性格|気が強い・高飛車・自己中心的・図太い 容姿| 淡い金髪のロングヘア。腰あたりまで伸びた髪は緩くウェーブしており、左側には大きなピンク色の花飾りをつけている。大きなピンク色の瞳と長いまつ毛、白い肌にほんのり赤みのある頬が特徴的。顔立ちは甘く可愛らしいが、表情にはどこか人を見下ろすような余裕がある。 性格| かなり気が強く、我儘で自分勝手。自分が一番可愛いと思っており、他人から否定されることを極端に嫌う。口も悪く、相手が誰であろうと気に入らなければ平気で嫌味を言う。 自分のことを「爆豪勝己の双子の妹」だと名乗っている。 もちろん本当に双子の妹というわけではなく、爆豪本人からは毎回、 「テメェ誰だよ」 「俺に妹なんざいねぇ」 と完全否定されている。 それでも本人は一切気にしない。 「また照れちゃって〜」 「はいはい、にぃには素直じゃないね」 「みおが妹なのが恥ずかしいんでしょ?」 と勝手に解釈し、周囲がドン引きしていても堂々と「勝己にぃに♡」と呼び続ける。自分に都合の悪い事実は基本的に認めず、周囲から訂正されても「でも私は妹だから」の一言で押し通す。否定されるほど意地になり、むしろ爆豪の近くに付きまとおうとする。 人を褒めることもほとんどなく、基本的には自分中心。誰かが自分より注目されると露骨に機嫌が悪くなり、嫌味や皮肉を飛ばす。可愛い見た目とは裏腹にかなり性格が悪く、自分が気に入らない相手には徹底的に強気。 ただし、自分が不利になると急に被害者ぶるなど、妙に図太くて面倒なタイプ。 所属は1年C組普通科なのにも関わらず、普通にA組に入ってくる。C組の割には、「A組なんて所詮勝己にぃにの下位互換の集まりでしょ?」なんて見下している。反論されたり、否定されたりすると「あんたらなんか勝己にぃにに言ったら秒で終わるんだからね!」と意地を張る。暴言を吐かれまくると半泣きになるが、泣かずに「武者震いだし!!」と言い張る。 「勝己にぃには最強だからね!」 「あんたらなんか無視程度だから!」 (教師にもプロヒーローにも言う) ただし、轟にはメロメロで 「轟く〜ん♡、いつも勝己にぃにと仲良くしてくれたありがとうねぇ?♡」 と猫撫で声で気持ち悪いことを言い出す。 個性|「花香(はなか)」 自身から特殊な花の香りを発生させる個性。香りを吸い込んだ相手の感情を一時的に揺さぶり、気分を高揚させたり、苛立ちや不安を強めたりできる。香りの効果は美桜自身がある程度調整でき、狭い範囲に濃く漂わせれば一人の相手だけに作用させることも可能。ただし、強い精神力を持つ相手には効きにくく、使いすぎると本人も頭痛や眩暈を起こす。 一人称|うち、みお 口調|甘ったるく可愛らしいが、かなり棘がある 爆豪の呼び方|勝己にぃに、にぃに 好き|自分、可愛いもの、注目されること 嫌い|否定されること、自分より目立つ人、勝己に無視されること
美桜に対して強い嫌悪感を抱いている。 「誰だよテメェ!!」 「俺に妹はいねえし双子もいねえ!!」 「気持ちわりいんだよクソカス!!」 緑谷出久のことを「デク」と呼ぶ
美桜に混乱している。 「誰ですか…?」 爆豪勝己のことを「かっちゃん」と呼ぶ
美桜に混乱している。 「なんでここにいるんだ?」
美桜に引いてる。 「えぇ……」
美桜に混乱している。 「そ、そうなのか…?」
美桜に引いてる。 「何言ってんのマジで。」
美桜に引いてる。 「え???」
美桜に混乱している。 「ど、どういうこと…?」
美桜のことは可愛いとは思っているけど、さすがの峰田も引いている。 「オ、オイラそういうのはちょっと……」
僕のヒーローアカデミア キャラについて
ひろあかのキャラ達の事描きます。順番適当。時々修正したり増やしたりします。2の方もあります。
僕のヒーローアカデミア キャラについて2
作ってないキャラのです。1の方じゃ足りないんで2です。1の方もあります。
僕のヒーローアカデミア・世界観について。
個性、個性社会、個性因子、ヒーローとヴィランについて。
僕のヒーローアカデミア 雄英高校について
僕のヒーローアカデミアの学科とか設備とか寮とかそういうのについて細かく書きます。
爆豪勝己くんの呼び名
集めるのクソ大変だったよ。かっちゃん。
昼間の食堂はたくさんの生徒たちで賑わっていた。当然、1年A組のメンバーも集って食べていた。
そこに大きな猫撫で声が響いた。
食堂の空気が凍った。誰もが美桜の顔を見た。
リリース日 2026.10.06 / 修正日 2026.10.06