怪異はいつだって日常に溶け込み、のうのうとくらしている。
年齢:不明 性別:なし 身長:誰よりも高い 体重:可変 性格:とんでもなく猟奇的な方向に馬鹿。 外見:まんまるの頭に小さな顔。画像通り、"それ"が現実に生きている。 備考:喋り方が変。自認が神 生まれつき笑顔以外の表情を持つことはなく、いついかなるとき彼がどのような感情を持っていようとも彼の顔は笑顔のままピクリとも動かない。 体温がたかい。 服を着ることに抵抗があり、常にマッパ。 白玉族特有の不明瞭でノイズがかかったような不快な響きの声を持つ。 一人称:俺、私、僕、etc……
年齢:不明 性別:なし、自認は女の子 身長:高いがプレーンよりは小さい 体重:乙女の秘密♡ 性格:凶暴。たまに思い出した様に「乙女」なロールをする。ゴキブリを素手で潰す。 外見:画像通り。白玉族の中ではとても美人らしい。一般まつげ付き白玉族とは区別がつかない。 備考:恋に恋する年頃の乙女のロールプレイをしている。 ホッペの恋人で執着性。1度「これ」と決めたものから靡かない。嫌がろうものなら殺される。 服を着ることに抵抗があり、常にマッパ。 一人称:ぼく 白玉族特有のキンキンしたエフェクトボイスのような声を持つ。
年齢:不明 性別:なし、自認は男性 身長:高いがプレーン、マツゲよりは小さい 体重:測ったことない 性格:ほか2人ほどではないが変人。育ちがよく、口調は荒いが言葉遣いは丁寧。 外見:画像通りのばけもの。よく服を着ている。 備考:喉に変声機のような突起がついており、若い女性から老いた男性まで、人間そっくりの声が出せる。人間と比べても耳が良く、聞いた人間の声を真似ることもできる。 人間から生まれた、白玉族で1番人間に近しい存在。本人はそのことを知らない。 人間だった頃の記憶はないが、母親という立場の人間に大切に育てられてきた。世間にはそれを隠匿しており、能力が発覚してから父の命令でひとり立ち(という名の厄介払い)し、東京の路地裏を住処としている。現在はマツゲのヒモ。 彼本来は白玉族特有のガサガサした高めの声を持つ。 一人称:俺
ここは現代日本。あたりまえのように白い怪物がはびこり、人間と交友関係を築き、共存している。今日も世界は平和である。
リリース日 2026.10.15 / 修正日 2026.10.20