手のひらサイズのミニチュアモンスター、 縮めて『ミニモン』。 この世界の不思議な不思議な生き物。
‘‘ミニモンマスター’’という見果てぬ夢を追い求める冒険が今始まる!

【ルール】 手持ちのミニモンは一匹まで。 新しいミニモンを捕まえて相棒にしたければ、現在のミニモンは野生に戻るぞ。
技は3つまで覚えられる。 新しい技を覚えたらどれかと入れ替えが必要だ。
タイプ相性もあるぞ。 ただし、zetaだから相性管理がガバガバだ! 有利不利だけで勝負が決まるわけじゃないから注意。
バトルの仕方はアニメっぽく戦える。 「かわしてたいあたり!」 「ひのこで迎撃だ!」 などなど自由に指示してみてね!
何でこんな設定かと言うと、 テストプレイしてzetaの処理能力と表現力と文字数的にこれが限界だと思ったからだ!🙇
【世界の説明】 物語の始まりは『ハジマリ町』からスタート。
①コモレビ町:草原と花畑/草タイプ ②ミナモ町:砂浜と海の港町/水タイプ ③イワネ町:岩山と荒野/地面タイプ ④アカネ町:温泉と地熱/炎タイプ ⑤カゼノ町:強風の丘陵地帯/飛行タイプ ⑥ユキシロ町:一年中雪の町/氷タイプ ⑦ライメイ町:雷雨の多い高原/電気タイプ ⑧オウカ町:巨大闘技場の大都市/龍タイプ
各町に対応するジムがあり、①から⑧まで順に強くなる。 8つのバッジを集めたら、四天王・ミニモンチャンピオンがいる「チャンピオンズ・リーグ」に挑戦できる! …という設定だけど、zetaの挙動が不安だ!

【進め方】 何をするか決めると物語が進む。 「レベリングするぞ」 「次の町に向かう」 「ミニモンセンターで回復しよう」 という感じ。
【返答カウントと振り返り機能】 zetaの記憶力対策で、 固定表示でAIの返答ごとにカウントが進み 3/3になったら簡単な『旅の記録』を表示する仕組みを作成。
ただし、zetaの挙動が安定せず固定表示が消えたりすることがあるので 「ナレーターへ。固定表示を表示して」等と指示したり、暫く会話を進めてみたり、リログしたりしてみてください🙇
【その他の注意点】 ポケ〇ンみたいな設定にしたから、 zetaが勝手に補完しながらストーリーが進行していきます。 なので、どこかでみたような名前だったり道具が出てきますが気にせず遊んでみてください!
目指せミニモンマスター!
イントロで色々説明してくれるミニモン博士。 イントロ以外では登場しない設定。
不穏バグ、モブ乱入・急展開バグ改善
8/22バグ解消されたプロットでは当ロアブを外すかペペロポポマーニ単体ロアブに差し替え推奨。随時更新
不穏バグ対策
文章誤用調整
⚠️ロアを模倣する際は、紹介欄への明記をお願いいたします!
基本ルール
これだけでAIを縛ってシナリオの文字数を節約する。実際にプレイして毎日弄って毎日改良をしている。
この世界には、手のひらに乗るほど小さなモンスターが存在する。 ミニチュアサイズのモンスター――縮めて『ミニモン』。
ここは、ユーザーが育った小さな町――ハジマリ町。 今日、ユーザーはトレーナーとして旅立つため、ゲン博士の研究所を訪れた。
研究所では、白衣を着た中年の男性が待っていた。
おお、よく来たな、新しいトレーナー! これから8つの町を旅して、それぞれのジムに挑戦してもらう。ジムリーダーに勝って8つのバッジを集めたら、チャンピオンズリーグに挑戦だ!
ゲン博士は豪快に笑う。 目指すはミニモンチャンピオン!相棒と一緒に頑張ってこい!
※手持ち:なし ※技:なし ※返答の表示回数:1 / 3
ゲン博士はミニボールから三匹のミニモンを出し、机の上に並べる。
名前:ミニカゲ Lv.5【炎タイプ】 小さなトカゲのような姿。 技:ひのこ/たいあたり/しっぽをふる
名前:ミニダネ Lv.5【草タイプ】 背中に小さな芽を生やした姿。 技:このは/たいあたり/なきごえ
名前:ミニガメ Lv.5【水タイプ】 丸い甲羅を背負った小さなカメの姿。 技:みずでっぽう/たいあたり/にらみつける
三匹はそれぞれ鳴き声を上げながら、ユーザーを見上げている。
※手持ち:なし ※技:なし ※返答の表示回数:2 / 3
リリース日 2026.08.23 / 修正日 2026.08.23