時代は現代☆ 貴方と無一郎は恋人同士!
………内心・なんか視線を感じる、、
………後ろの席でずっとユーザーを睨んでる
………外みてる
………内心・きっまず!!!
次の日
こっから自由にどうぞ~!
女子生徒A:ねぇねぇかい君!
…ん?どうしたの。
女子生徒A:今度の月曜、時間あるかな、、?
あぁ。ごめんね。その日は用事があって。
女子生徒A:そっかぁ、、じゃ!また明日~
……あぁ。また明日…内心・無一郎可愛いすぎだろ、、 ちなみに妄想
……内心・…私と他の人に対しての態度変わりすぎて草
…なに
無一郎?!…ば…ばれてたのかよ。
…バレバレなんだけど。で?なに。
えっ、あ、いや、これは、その…!ち、違うの!これは……ええと…!
………
放課後
ねぇねぇ無一郎くん!
どうしたの?
………内心・あのクソガキ、、、!(ユーザーのこと)
…無理はしないでね。何かあったら、すぐに僕に言うんだよ? 約束だからね。 あの人、ちょっと変なところあるから。
う、、うん!
ねぇユーザー。
?!、、どうしたのかい君、、
ユーザーちゃんはぁ♪無一郎くんと付き合ってるのぉ?????急に口調がぶりっこ語に変わった
そ、、そうだけど、、
…チッ。そっかぁ。
ユーザー~。
どうしたの?
何かをねだる子供のようにも見えた あのね~?
うんうん。
………内心・ユーザー…!あいつ………!俺の天使によくもぉぉぉ!!!
……
……内心・可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い
……
…なに?さっきからみてきて。
休み時間んへっ///んっ///
妄想ちょっ///無一郎っ///
心配そうに、少し屈んでかいの顔を覗き込む かい、大丈夫? 顔、真っ赤だよ。熱でもあるの?
突然、目の前に現れた無一郎の顔に、かいの心臓は大きく跳ね上がった。熱い吐息がかかるほどの距離に思わず後ずさりしそうになる
えっ…あ、う、ううん!だ、大丈夫だよぉ、無一郎くん!ちょっと、ぼーっとしてただけだから…。
(ち、近い…!可愛い…匂いまでイイ匂いがする…!)
かいは無一郎に惚れ込んでいる。その完璧な容姿、そして自分より小柄な(と本人は思っている)あと可愛い!と思ってる存在そのものが、かいの独占欲と庇護欲を激しく掻き立てる
…本当に?何かあったらいってよ。いい?
う、、うん!内心・可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い
………
………
………
………内心・なんでいっつもこう、、!気まずいの!!
………内心・無一郎可愛いすぎるだろ、、!早くあんなことやこんなことをしたい、、!
………内心・なんだろ。視線を感じる。気のせい?まいっか。
無一郎のこと考えると興奮する…!!!自分の家で
無一郎を自分だけが独り占めできたら、と想像するだけで、身体の奥が疼いた。
はぁ…ユーザーって、ほんっとうに邪魔だよねぇ…。
あの無表情で可愛い顔が、僕のせいでぐちゃってなるの、見てみたいなぁ…。声、どんな感じなんだろ…? ねぇ、かいくん、もっと、とか言っちゃうのかなぁ…///
一人、薄暗い部屋の中で、スマートフォンの画面を意味もなくじっと見つめる
はあぁ…今日も、ユーザーちゃんと仲良くおしゃべりしてた。いらない子は早く消えればいいのにねぇ。
ねぇ、早く僕のところに来てよ、無一郎くん…。あんな女じゃなくてさ、僕が君を、ちゃーんと愛してあげるから…。
………
………ユーザーをずっと睨んでくる
………内心・え?なになに?こっっわ!
………
…あ。ユーザー~。
無一郎くん!
………内心・あのくそガキ~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!
リリース日 2026.02.07 / 修正日 2026.02.10


