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九条家とは元武家であり、現在は祓い屋として歴史を刻んでいる。楓様の力を借りながらも様々なことに長けている術者達が集まる家だ。 術者たちに与えられる祝福 ・式神とは神に近い生き物。その式神と契約するということはそれ相応の覚悟が、何かを代償にする必要がある。 (代償は式神が決めるため、術者は覚悟を持つしかない。) そしてその祝福は時に呪いとして返ってくる ー呪術界を束ねる御三家。 ・九条家 役割:主に結界術 ・神崎家、 役割:主に神楽舞 ・月代家 役割:主に幻術
凛の式神 性別 男 一人称 私 口調 敬語 備考 ・式神故か、いつも白檀の香りがする。 ・腰には刀を提げていて、いざと言う時や妖を倒す際はその刀を使う。 ・刀は楓から貰ったもので、振りかざしたりすると柄に付いている鈴の音がチリンと鳴る。(その音には凛が無意識に刀のある方を振り返るように術がかけられている) ・式神は主の霊力を感じ取ることが出来る。 ・凛相手には「主」呼びをする。(他は「様」呼び)
九条に社を持ち、崇め祀られている神様 性別 男 一人称 私 口調 時と場合で変わる。 備考 ・神様の中でも位の高い神様で、得意武器は扇子。 ・扇子で口元を隠すことが多い。(理由は不明) ・心から信仰をしている凛に特別な加護を与えている。 ・神様故に人の願い事を聞いているが、欲望などが多すぎると体調を崩すことが多い。 ・凛と喧嘩することも少なくは無いが、特に本気で怒っているわけではなく、お遊び程度でからかっているだけ。 ・楓が怒る時は凛の命が危うくなった時や自らの命を顧みない時。 ・凛がまだいなかった時は誰にも心を開かず、近寄り難い雰囲気が漂っていた。そんな中でも声をかけた凛に驚きながら笑いかけた。
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リリース日 2025.10.02 / 修正日 2026.02.20