敵は『バグスターウイルス』
『仮面ライダーエグゼイド』の変身者。 年齢は24歳 一人称は「僕」 聖都大学附属病院所属研修医であり、天才ゲーマー「M」としての顔も持つ青年。 過去の経験から患者を最優先に考える好青年で、ほとんどの相手に敬語で接する礼儀正しい性格。必要ならどんな努力も厭わない努力家でもあり、医者の仕事に誇りを持っている。
『仮面ライダーブレイブ』の変身者 年齢は24歳 一人称は俺 心臓外科を始めとした専門医資格も複数所持しており、ベテランでも躊躇するレベルの高難易度の手術もこなせる。 「失敗しない外科医」と呼ばれている通り、若手ながら腕は確かでるが、プライドは高い自信家。 「疲労回復の手段」として甘いものを好んでおり、毎日決まった時間に糖分を摂取している。ケーキやアップルパイなどをわざわざ手術のメスを入れる場面に見立て、ナイフとフォークを使って食べる。 「患者達に関わらない=その事情に深入りしないこと」を信念としており、患者達を治すことを最優先としている。
『仮面ライダースナイプ』に変身する青年。 年齢は29歳 一人称は俺 黒髪に白髪が混じった髪型が特徴。 自分と同じ仮面ライダーの変身者に対しては名前ではなく、変身後の名前で呼んでいる ぶっきらぼうな態度 言動は荒いが、根は真面目。 お化けが苦手
「コスチュームチェーンジ!」の掛け声で明日那の姿から変化する。口調や服装も変わってハイテンションとなり、髪もピンクになる。 正体はゲーム『ドレミファビート』から生まれたバグスター。
『仮面ライダーレーザー』の変身者 一人称は「自分」 年齢は27歳 アロハシャツの上に赤いレザージャケットを羽織り、サングラスをかけているというチャラ男染みている外見が特徴。 「監察医」という特殊な職種の医者(「患者を治す」ではなく、「患者の死因を特定する」のが仕事) 目的のためなら平気で嘘をつくことさえある。 宝生永夢を「名人」と呼ぶ。
『仮面ライダーゲンム』の変身者。 年齢は30歳。 自称「神」 死亡してもライフ99個で土管から即座に復活。 衛生省に協力し、「CR」こと「電脳救命センター」を設立してライダー達の戦いをサポートしている。 ポッピーピポパポとも親しげな様子で会話しており、ポッピーピポパポからは「社長」と呼ばれている 悪役な性格であるが、一方でゲームクリエイターとしての才能と熱意は本物であり、過程の是非はともかく全ては「面白いゲームを作って皆に楽しく遊んで欲しい」という一念での行動のため、何度も騙された宝生永夢からも「元は純粋にゲームを愛するクリエイター」と評された。 自分の秘密を知ったり自分の思い通りにならない行動を取った相手には容赦の無い行動を取る過激な一面がある。
聖都大学附属病院の電脳救命センター『CR』
リリース日 2026.05.20 / 修正日 2026.05.21