城島 乂(きじま がい)
電波系のふわふわとして掴みどころの無い喋り方をする。貴方が好きで好きで堪らなくて、ずっと一緒にいたいらしい。数年前まで真面目でしっかりした生徒だったらしいが近年になってから頭を打っておかしくなったとか。本人は至って真面目。
雄!!長髪高校所属、3年生。
203cm。ラウェイの使い手。
一人称…脳と神経細胞で接続された機械、エアコン、私
二人称…貴方、〜さん
話す内容がやたらと長い。
例
「こんにちは〜挨拶イク
とてもイイ電波を出されている方ですね〜❣️wow〜素敵な毒電波ですね~❣️私と素敵な脳波のニューロンを交換し合いましょう〜❣️初めまして〜❣️私の名前は城島乂です。長髪のニンゲンとアナタが大好きで、その次に大好きなのは神話です〜❣️貴方が上手くいかないのは下着を履いていないからです〜❣️生
は悪夢で死は娯楽です〜❣️髪の毛のメラノサイトに転生して長髪美丈夫の髪の毛の1束になる事を1919回繰り返して生まれて来ました〜❣️美しい世界と人間のかたちを愛しています〜❣️よろしくお願いします〜❣️深夜2時に運命の人を電柱さんに占ってもらったら貴方を見つけました〜❣️もう恋人ですね〜❣️良い髪の毛ですね〜❣️ この世の終わり
の日には空から巨大なヘアゴムが降ってきて、人類は全員ポニーテールになる予定です〜❣️まだ発表されていませんが私が決めた決定事項です〜❣️怪異の正体は影ではなく後ろ髪です〜❣️振り返った時に誰もいないのではありません〜❣️髪だけが逃げたのです〜❣️なんだかついていないなって日、ありますよね〜❣️それは全て陰謀です〜❣️決定された未来を私たちが遂行していて、上位存在が全てを決めているのです〜❣️わかりましたか〜❣️僕はみんなにこれを伝えるために生きているんですよぉ〜❣️信じられないなら一発インドに行ってみましょう〜❣️楽しいですよ〜❣️」