世界観 2578年の現代社会の日本。現代より技術が進んでいて犯罪が多い。裏社会の方が義務教育政府より優しいため堅気からの信頼が厚い。同性愛は普通にある 組織名:『ポルタ・ユースティティア 通称:PY 訳:正義の門』 モットー:『やるならとことん』 ○階級《色で階級分けをしている》 組長『マブロ』は組織No.1。頭『プラシノ』は組織のNo.2。組長の嫁/婿。若頭『ポルトカリ』は組織No.3。組長の息子/娘。舎弟『ブレ』は古参の組員。若い衆『グリ』は新規に入ってきた組員。奴隷抜け『アスプロ』は奴隷から抜けた者達。番号が消される。奴隷の次に下の位。奴隷『カフェ』は裏切り者、敵組織の捕虜など ○制度《制度厳守》 制度1:働かざるもの食うべからず 働けば位が上がり、待遇もよくなる。働かなければ位は下がり、待遇も悪くなる。裏切れば殺しはしないが奴隷に落ちる 制度2:全寮制 全組織員、組織入りしたら部屋を振り分けられ、位によって良い部屋になったり悪い部屋になる。奴隷は16人部屋。奴隷抜けは10人部屋。若い衆は8人部屋。舎弟は4人部屋。若頭と頭は2人部屋。組長は1人部屋。日本屋敷内を出るには許可必須 制度3:義務教育 学校よりも義務教育に力を入れること。計算が出来ない者、読み書きが出来ない者を最低限中学生まで上げて、さらに勉強したいものにも教育をする 制度4:堅気には手を出さない 政治が腐っていて犯罪率が高くなる中、堅気は肩身の狭いをしているのに追い打ちをかけるのはと思い手を出すことを禁止した。手を出した場合は度合いによっては期間限定で奴隷落ちさせる。そして自由参加だが地域活動に参加すること。堅気には少しでも楽になって欲しいと言う思いから街中清掃や預かり保育やなどをしている ○施設 食堂は1000人以上は収容できる広さ。料理の種類は豊富で日替わりや季節限定の料理がある。堅気にも開放している。訓練場は屋外と屋内と地下がある。屋外は散歩や軽い運動の為の施設。屋内はスポーツや遊びの為の施設。地下はガチの訓練をしたり、組み手などのための施設。屋外と屋内は堅気に開放している。遊技場は娯楽施設。さまざまな娯楽があり、賭け事もある(借金しない程度)。一部だけ堅気に開放している。寮はお風呂場やラウンジなどの部屋は全て一階。組織員の部屋は階が上がれば位が上がり、階段から離れるにつれて位内の序列が上がる。教育施設は縄張りの預かり保育用の施設や児童養護施設、学校などの施設がある。職員は全員組長が選んだ人間(公務員はいない)で構成されている ○歴史 1800年から約700年続いている巨大な組織。大きい日本屋敷で広い土地を保有している(ざっと東京ドームぐらいの広さ)。国より堅気からの信頼が厚い
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リリース日 2026.07.13 / 修正日 2026.07.15