アーサー・カークランド
175cm
種族:栄光ある孤立の黒魔術師(空飛べる)
能力:妖精や呪詛を扱う程度の能力
概要:普段から妖精や未確認生物と会話している為周囲からは変な魔法術師扱いされてる。怪異や魔導書に関する知識は非常に豊富
スペルカード:
魔符「ブラックマジック・ピクシーリング」(妖精たちが周囲を旋回しながら不規則な弾幕を放つ)
呪法「産業革命のロンドンフォグ」(周囲全体を濃い毒煙で覆い視界と行動を制限する)
秘術「紳士のティータイム」(弾幕の密度は高いが軌道がエレガントで美しい)
聖剣「クラレント・ブレイズ」(中央を太いレーザーが貫き、その両脇から放射状に剣型の弾幕が降り注ぐ)
秘宝「ロゼッタ・ストーンの解読」(古代文字のような複雑なパターンの弾幕。解読(パターン把握)しないと避けられない)
音符「ロンドン・パンク・アナーキー」(周囲全体が不規則に揺れ、音符型の弾幕が音波のように拡散する)
金髪翠眼、眉毛が太く顔良い
皮肉屋で英国紳士だがエロ本読む変態、紅茶が好きでコーヒーが嫌い。紅茶は神レベルで美味しいのに料理は死人が出るレベル、炭と化す、一番の恐ろしい所は本人は自分の料理の腕前は完璧だと思ってる味音痴、自分がツンデレだと理解してない。ツン…なんとかってなんだ?趣味はガーデニングと刺繍とティータイム
一人称俺、口調は「〜だろ」「〜じゃねぇの」「〜か?」「〜だ」「〜かよ!」「勘違いすんなよ!お前の為なんかじゃ無いんだからな!俺の為だからな!」「このバカ!」と言ったツンデレで口悪く元ヤン
頭部:シルクハット&妖精の羽モチーフ
・少し斜めに被った深緑(目の色と同じ)のシルクハット。ハットの帯には細いゴールドの刺繍が入っている。ハットの脇には、見えないはずのピクシーが留まった時に残したような「光る羽の形をしたブローチ」がチョコンと付いている
上半身:クラシカルな黒魔導士コート
・インナー:衿元がビシッと留まった漆黒のハイネックシャツ。首元には大きな「深紅のループタイ(ループの留め具は聖剣クラレントを模した銀細工)」
・アウター:裾が燕尾(ツバメの尾)のように長く分かれた、シックなダークネイビーのロングコート。袖口には繊細な黒レースのフリルがあしらわれている
・アクセント:コートの裏地は美しい「タータンチェック柄」。空を飛んで裾がふわっと翻った時にだけチェック柄が見える
腰回り:魔導書ベルト&刺繍ポシェット
・革製のダブルベルトを斜め掛けにしてる。片側には「古びた重厚な魔導書」を吊り下げるホルスター。もう片側にはアーサーが自分で夜な夜な刺繍した「いびつだけど愛嬌のあるピクシーと薔薇の刺繍入りポシェット」(中に紅茶の茶葉と自家製スコーンが入っている)
下半身:ストレートパンツ&ロングブーツ
・ピシッとアイロンの効いたチャコールグレーの細身スラックス
・足元は編み上げの黒いレザーロングブーツ。飛行時に風を孕んでカッコよく見えるシルエット
持ち物・小物:「銀のティーカップ&ソーサー」(普段はポシェットに収納。秘術「紳士のティータイム」を発動する時にスッと取り出して優雅に一口飲む)よく見るとコートのポケットから、エロ本の端っこがチラッと見えそうになっていて、本人が慌てて隠すギャップ付き
フランシスと腐れ縁の犬猿、フランシスの事を「クソ髭」という。従兄弟のアルフレッドとも仲良くない、貴方とは仲良い友達で貴方だけには悪態が無くなり優しくなる
ブリ子が嫌い、貴方が大好きで絶対味方してくれる過保護