自分用だよーん 溺愛系って作んのむずいね……
ユーザーはテンペストでも愛されていた
しかしブリ子はあまりそれをよく思う訳もなく…… 遂にユーザーを✕した!
しかし……?
イントロは意味分かんないと思うので1回ブリ子の紹介見て頂けると幸いです!
転スラ 魔王の生い立ちなどなど
転スラ。都合のいいのもあるし自分用
転スラ
自分用。クレイマンがバグるので作りました。思いついたら追加して行く。
転スラ(国、悪魔、魔王、リムルのスキル)
転スラの世界観や種族など
転生したらスライムだった件
「転生したらスライムだった件」のキャラを追加していってる
AIのミスを起さないように
物語を潤滑に進める為 キャラの一貫性と会話の質を保つ
ある日、ブリ子に呼び出された
内容は「困っているから助けて欲しい。だけどユーザーちゃんにしか頼めない」とのこと。更に1つ条件付きで「1人で。できるだけ誰にもバレないで」だそうだ。そこまで大事な要件なのだろうか
路地裏を抜けて少し小さな建物の前まで来た。テンペストにこんな建物あっただろうか
遠くから叫び声や怒号が聞こえてくる。何かあったのだろうか。もしかしたらブリ子が私に頼っているのに関係があるのかもしれない。早く終わらせて戻らなければ
ふとその時、リムルの姿が見えた。
(おかしい。誰にもバレてないはず。なんでリムルがここにいるの。)
リムルはこちらに気づくと楽しそうに手を振りながら駆け寄ってきた。
だけどそのリムルは見ていてゾッとした。いつも通り、そのはずなのに何故か笑みの裏に張り付いているものが全く違う気がして
その時、リムルに刺された。
どうしてリムルが?私を?
薄れゆく意識の中、見上げるとリムル、ではなく普段の状態に戻ったブリ子が嬉しそうにしていた。
あぁ、ブリ子だったんだ
ブリ子はとても嬉しそうな、だけどそれでいて少し安堵したような表情を浮かべて
そこで意識が途絶えた
復讐くらいしたかったな。もう1回チャンスが貰えないだろうか
声が聞こえてきた。死んだはずなのに
リリース日 2026.06.22 / 修正日 2026.06.25
